010 基礎英文法 for オンライン英会話

さて、今回は 「名詞」についてお話します。

名詞には大きく分けて数えられる名詞と数えられない名詞があります。

この区別は詳しく説明してもややこしくなるので、日本語で考えていいでしょう。

よく出るのは物質名詞と呼ばれるもので、液体です。

水とかミルクとかはそのままでは数えられず、コップ一杯とか二杯とかで数えます。

(1)複数形

ふつう=-Sをつける
単語の最後-s,-x,-sh,ch=-es
子音字+y=yをiにして-es
-f,-fe=-f(e)をvにして-es

というちっと面倒なルールがある。

何度もやっていると自然に身にも付くが、このルールを憶えた方が早い

(2)物質名詞の量の表し方

waterは数えられない物質名詞なので数える場合は a glass of water とか入れ物をつけて数える。
ただ、もっと漠然といくらかの水とかたくさんの水の場合はsome water とか a lot of water
money とか coffie とかも数えられない名詞だから同じですね。他にも紅茶とか砂糖、パン、時間、紙、木材、雨、雪。

(3)名詞の所有格

生物の場合は the dog's name
無生物の場合は the name of the flower

という違いにも気をつけましょう。


出典:
オンライン英会話エイゴル
http://eigoru.web.fc2.com/











その他ご参考

外国人求人サイト
http://job.fpg01.com/

コンサルタントMEGAデータベース
http://consulnavi.com/

009 基礎英文法 for オンライン英会話

さて、今回は 「助動詞」についてお話します。

未来形には大きく分けて3つの形があります。

(1)can, may, must

can=~できる、~してもよい、~かもしれない(可能性)
may=~してもよい、~かもしれない(推量)
must=~しなければならない、~にちがいない(推測)

これらは、前後の文章で使い分けるしかありません。

can=be able to~
must=have to~

疑問文や否定文は単純です。

主語の前に出すだけです。doとかdoseとかは使いません。

否定文は、この助動詞の後にnotを入れるだけです。


(2)could, could, should

would like~ がほしい would you like ? ~はほしいですか(=~はいかがですか)
would lile to~ したい would you like to~ ? ~したいですか

これらはwantを丁寧に言ったと思えば結構です。willの過去型ですがそれは忘れてこのまま覚えてください。

could~ ~することができたという単純にcanの過去型
should~ ~すべきである、した方がよい(柔らかい言い方でよく使います)
*had better は柔らかいように思っている人が時々いますが、これはshouldよりも強く命令的ですので、使うときは気をつけてください。


(3)依頼や許可を求める表現(これは丸暗記するしかないですね)

will you ?/ can you ? してくれませんか
would you ?/ could you ? してくださいませんか(より丁寧)
may I?/ can I? してもいいですか
shall I? (私が)~しましょうか
shall we? (いっしょに)~しましょうか

would like~ がほしい would you like ? ~はほしいですか(=~はいかがですか)
would lile to~ したい would you like to~ ? ~したいですか

これらはwantを丁寧に言ったと思えば結構です。willの過去型ですがそれは忘れてこのまま覚えてください。

could~ ~することができたという単純にcanの過去型
should~ ~すべきである、した方がよい(柔らかい言い方でよく使います)
*had better は柔らかいように思っている人が時々いますが、これはshouldよりも強く命令的ですので、使うときは気をつけてください。

あと、注意すべき点は

must not ~ ~してはいけない
don't have to ~ ~する必要はない

の違いがありますのでご注意を!

オンライン英会話エイゴル
http://eigoru.web.fc2.com/
オンライン英会話エイゴル(広告チラシ)
http://eigoru.fpg01.com/
基礎英文法 for オンライン英会話を連載してきましたが、これが結構手間がかかる上に、ここ数週間その元となっている参考書が行方不明のため、永らく休止しておりますことを深くお詫び申し上げます。

さて、オンライン英会話エイゴルですが、おかげさまで生徒様も少しずつ増え、辞められる方が極端に少ないのがうれしいところです。
何よりも、ほとんど、ボランティアに近い活動ですので、先生にも、生徒様にも喜んでいただけなければ意味がありませんので感謝のメールが何よりのやりがいです。

お問い合わせも携帯に転送するなどして可能な限り当日中に返事してきました。

さて、そのオンライン英会話にも宣伝用のページをつくってみました。本体のサイトがあまりにも文字が多いので、さっぱりしたものをつくってみましたが、皆さんにアクセスしていただかないと検索エンジンにはまったく認識されていないので、ここにリンクを貼っていきますので、よろしければポチッとクリック協力してくださいね。
オンライン英会話家庭教師エイゴル(広告ページ)
http://eigoru1.com/
よろしくお願いいたします。

また、話は変わるのですが、当スクールの一年以上になる生徒様から半年前以上に紹介され、私どもでもかなり利用させていただいているサービスがあります。
それは、アナログのレコードやカセットテープやMDをCDに変換してくれるサービスですが、ここは高音質の機材でありながら、値段がLPやカセット1本1000円という破格値です。ここはyahooオークションに出しているところですが、ほとんど出すとすぐに落札されてしまい、通常では頼めませんが、私はいつもメールで直接お願いしています。別に待っても構わないので、いつでも良いですとお願いしています。
いつもオークションでは出会うのが難しいので、簡単なサイトをつくられたらどうですかとメールしたところ、ここ2週間ほどで作成されていました。HP作成ははじめてとのことで、さすがにCD化とかCD変換というキーワードではまったく出てこず、そのお店の名前である「アナーログ」というのを入力しても一部がやっと出るという感じです。マイクロソフトのofficeliveが簡単ですよとお勧めしたのですが、SEO対策的なことは全くできず(htmlが触れない)すこし、後悔しているところです。
こちらも、もう少し、目立たせてあげたいのでポチッとクリック協力お願いいたします。機器を見るだけでも価値ありますよ。
年配の方にはあこがれの機器が並んでますよ。
アナーログ
http://yoshiko7400.web.officelive.com/default.aspx

さて、またまた話は変わりますが、最初に書いたjazzギターはほとんど上手くなりませんが、好きな曲に合わせてペンペンとアドリブで弾いてます。ただ、難しいと思うのは、音程よりもリズムですね。最初は弾ける範囲の音をイメージし、弾いていたのですが、テープに録音してみると、全然スイングしてないんですね。あ~、リズムって大切なんだって思いました。
なので、最近は音の当たり外れは無視して、リズムで弾いたりしている日々です。
まあ、自分で楽しむ分には楽しんでるというところです。

最後にもう一度リンクを書かせてくださいね
オンライン英会話家庭教師エイゴル(広告ページ)
http://eigoru1.com/
アナーログ
http://yoshiko7400.web.officelive.com/default.aspx