職を辞することについて、直接の上司がいないため、ボスとの直接の面談を待って、そこで話そうと思っていたら、その前に来年度の仕事の展望についてNo.2にメールで報告せよという通達がきた


こうなると、そもそも頭数に入りませんとこのタイミングで言わざるを得ない


No.2に切り出すところからになるが、本来はボスに言うべきことであり、ボスに話をするのとタイムラグがあまりないに越したことはない


こういう話は急に来る


これまでもそういうことは何度かあったんだけど

人は哀しいくらい忘れていく生き物

またか…


とはいえ、そんなふうにして今日も回り続けていくんだろう