リアルTokyoファッション -38ページ目

京都



私は関西に住んでいた時期もありまして・・・そのせいか関西の食品とか見ると惹かれます。

これは地元のレトロなスーパーで買ったもの。


寒いからコーヒーがおいしいねo(^▽^)o


そんな季節ですね・・・12月。

普段エクセシオールなど、濃いめ?のコーヒーに慣れているので、若干薄めに感じますが(^_^;)


去年の春関西に行きたかったのに行けなかったので・・・今年は行きたいです!

三田




とうとう気温が一桁に・・・冬本番ですね。今年も都内は雪が降るのでしょうか。

さすがの私も暖房をつけております。


これは東京タワーの雪景色でして、三田が住所の深大寺などがあるエリアは、東京でも好きなエリアの一つです。

最近は都内で雪が降るのが、ある意味恒例で子供のころからなじみがあった地元では雪が降らないという現象が・・・時代は変わっていますね(^_^;)


こう寒くなると、ダウンジャケット・・・と思ってしまいます。

ノースフェイスの裏だけ段々のダウンジャケットがいいなあ~なんて思ってます。


中央線の駅のホームは、高い場所にあるから、寒いヽ(゚◇゚ )ノ


のですよね・・・


東京HAT ROCKERS



今年はにわかに話題のハット・・・気持ち、バルーンニット帽(過去の呼び方になった)が減った気がします。今はワッチとか言うみたいですね。ストリート系とかと類似の、問屋用語か。かぶっているのはテロリストかならず者くらいなのでしょうか。あたたかいんだけどな・・・

さて、夏はワコマリアのハットがかなり活躍したので、冬も・・・なんて思っていましたが、ハットというのはそもそも昔の映画などを見ていると、紳士がスーツに被っているのですよね。杖とかもってカズ、三浦カズみたいだけど。なので正装?まで行かなくてもちょっと気取ったと言うか、すましたというかそんな雰囲気に陥りがちなわけで。

ワコマリアのハットは、つばがでかいなあ~ロン毛でないとだめだなあ~と夏は思ったものですが、ハットというのはキャップと違って本当に十人十色であって。だいたい高さ、つばの長さで判定するのですが、それだけでは多分理想のハットには出会えません。


←夏はドットリボンでした。



夏に秋冬のカタログを見たときドットリボンにしようかと思ったものですが、いかにもワコマリアだしメディアなどに露出がやけに多いので、どっちみち買えないだろうと思って買うなら無地と思っていました。しかしながら、ブラックフラッグの行列が語るように、ネットでもハットは全くなく。まあいいかと思っていたところ、B印吉田からメルマガが・・・

ロックステディなど買っていて、代官山に行くと必ず行く店なのですがネット販売が始まって、ワコマリアのハットが入荷とあったのでいいタイミングだと思い、購入。グレーと色は決めていたのでラビットファーの起毛感のある方に。無地リボンの方が長く使えそうだし・・・届いて驚いたのは柔らかい!夏と若干形が違い、浅目ですが被った時のシルエット、かぶり心地は高いだけありますね。

メルマガが初めて役に立ったo(^▽^)o


そんな体験でした・・・(^_^;)