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テイルズ厨のブログ

テイルズオンリーのブログ。
最新情報や名言、シナリオ、スキット、グッズ情報などを書いていきます

次回はリオン、ハロルド、エミルが登場します!!!!
一気に三人ですよ?
かなりビックリです!!!!
このままどんどん出してほしい。
しかしテイルズオブザワールドの名を冠しているし、マイソロ3と大体同じ気がするのでエクシリアキャラは多分出ないかと…。
ミラ様には会えません゚(゚´Д`゚)゚
しかし、エミリオには会えますっ
坊ちゃ~ん!!!

※↓の絵及び台詞はタクティクスユニオンとは一切関係ありません

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リオンかっこいぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!

「僕はお前みたいに能天気で図々しくて馴れ馴れしい奴が……大嫌いだ……」←①
「僕は殺せる。大切なものを守るためならば、親でも兄弟でも、だ!!」
「たとえ何度生まれ変わっても必ず同じ道を選ぶ」

とりあえずリオンの名言を。
今度名言集を作りたいですね。


あと注意が一つ。
①の台詞ですが、この台詞は地下洞窟のときの台詞です。
ニコニコ大百科を見ると

「僕はお前みたいに図々しくて能天気で馴れ馴れしい奴が……大嫌いだ……」

と書いてありましたがこれは間違いです。
リオンは普段、

「僕はお前みたいに能天気で馴図々しくて馴れ馴れしい奴が大嫌いだ」

と言っているのでこれと混同としたと思われます。
この順番は非常に間違いやすいので注意

昨日タクティクスユニオンがアップデートされてDLCが購入できるようになりました!!!!
全く知らなかった。
ルカちゃまとリタっちを購入して計500円の出費。
最近金欠すぎて困る……。

公式のコメントをまとめておきます

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ルカ・ミルダ
「僕……自分が本当はどんな人間なのか知りたいんです。だから……」
優柔不断で気が弱いが、心優しい少年。
大剣による強力な攻撃だけでなく、火の術も使いこなす。

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リタ・モルディオ
「――夢の世界?なによそれ。そんなバカっぽい話、信じろっての?」
攻撃術のエキスパートで、様々な術を習得する。
口や態度は悪いが、仲間と認めた者は気にかけることも。


いやぁ~リタっち~可愛いィィィ
描き下ろしGJ

このゲームは描き下ろしが多いというのが非常にうりの一つです。
ストーリーは普通です。
しかし人気キャラであるユーリをあえて終盤まで仲間に入れずに、他のキャラを目立たせるというのはいいことだと思います。
よく巷ではユーリばっかり優遇しやがってという人もいますが、そういう人たちはこのゲームを知らないからそういうことを言うんですな。メルディとかナタリアを出すとか結構公式はがんばってるんです。
グッズはまぁしょうがない。

そもそもテイルズはゲームは男性、グッズ・イベントは女性が多いという比率です。
だからユーリが優遇されるのはしょうがないけど、ゲームで他のキャラが目立ってくれればいいかな。
まぁユーリかっこいいからしゃーない。

このゲームは面白いからみんなもやってみよう!!!
アンドロイドauのみですけどね……。
PSPで出したら良いのに……という声をよく聞きます。
全くその通りですね。
私はこのゲームのためにスマホ買いました←

順番は全てのスキットを記録した後、キャラの並び順に準拠して並び替える予定

アスベル&ロイド LV1
ロ「ケガはないか、アスベル!」
ア「俺は大丈夫だ。お前は?」
ロ「ああ、俺も平気だ」
ア「……ロイド、ここは絶対に負けられないぞ」
ロ「当然だろ!……でも、どういう意味だ?」
ア「テルンもそうだったけど、この街のルフレス族に戦うことができるようには見えない。戦えるのは俺たちしかいない。……だから、俺たちがここでやられる訳にはいかないんだ」
ロ「ああ、そうだな。ここでやられたら、この街だって終わっちまうもんな。負けられないぜ!」
ア「早くここのヴールを片付けて、テルンを安心させてやろう」
ロ「おう!よし、行こうぜ!」


メルディ&プレセア LV1
メ「なあなあプレセア。プレセアとメルディが髪、一緒だな」
プ「ええ、そうですね。私とメルディさんの髪型は一緒です」
メ「プレセア、とっても似合ってる!」
プ「あ……ありがとう、ございます。メルディさんの髪も、ふわふわしていて、とっても似合っていると思います」
メ「似合うか?ありがとな!そだな。メルディが髪、ふわふわよ!」
プ「ふわふわ……。私の髪は、ふわふわしていません……」
メ「ふわふわじゃないと、ダメか?」
プ「いえ、そんなことはありませんけれど……」
メ「ならいいよー!メルディとプレセア、いっしょ!メルディがふわふわ、プレセアはまっすぐ!」
プ「ふわふわ……。……ふに、ふに……?」


ゼロス&ジェイド LV1
ゼ「ほら、どけよおっさん。うるわしーいゼロスくんのお通りだぜ~?」
ジ「おやー?聞き捨てなりませんねぇ。誰がおっさんなのですか?麗しのゼロスくん」
ゼ「んなもん決まってんでしょーが。俺さまの前にはジェイドしかいねえんだから」
ジ「へえ、それはどこのジェイドでしょうねえ」
ゼ「ちょ!旦那のことだっての!俺の!目の前にいる!あんたのこと!」
ジ「……はあ」
ゼ「って、なんでそこでため息つくんだよ!」
ジ「いいえ。あなたのように大声で騒ぐ赤い髪のひとを見ると、なぜか不快になるんですよ。何かの因果でしょうかねぇ……」
ゼ「あーあーそうですかー。そりゃご愁傷様ー」
ジ「おや?つれないですねえ」
ゼ「お褒めにあずかりどーも。ゼロスくん超うれしー」
ジ「ははは。褒めたつもりは全くなかったんですけどねー」
ゼ「そりゃそーでしょーよ。おたくに褒められるなんざぞっとするね。あははは」
ジ「はははは」


ジュディス&ゼロス LV1
ゼ「ジュディスちゃ~ん、今日も綺麗だね~!こんな美人と毎日のように会えるなんて、俺さま世界一の幸せ者だぜ!」
ジ「うふふ、ありがとう。言葉だけはありがたく受け取っておくわね」
ゼ「そのクールなところもたまんないねぇ!まだ19際なんだってー?」
ジ「あら、よく知っていたわね。私の年齢」
ゼ「まーな!やーもう、『お姉様』の貫禄バッチリ!こりゃあと2、3年後が楽しみだぜ~」
ジ「ふふ……じゃあ、私の方が年下だから、あなたは『お兄様』といったところかしら?」
ゼ「……ん?お兄様……?」
ジ「あら、どうかしたの?」
ゼ「な、なんでもないぜジュディスちゃん!あーっと……俺さま、用事思い出したわ!じゃあ、またな~!」
ジ「……?」


アスベル&ロイド LVMAX
ア「俺たち、ちゃんと務めを果たせているんだろうか……」
ロ「何だよアスベル。そんな事考えたってしょうがないだろ?」
ア「それは、そうだが……」
ロ「おまえも俺も、必死にやってるよ。もちろん、他のみんなもな。そもそも、おまえの事はこの世界に来た時から俺が知ってるんだ。おまえといる時間は俺が一番長い。だから断言してもいいぜ。おまえは一生懸命やってる!」
ア「ありがとう、ロイド。……そうだよな。俺とお前があの場にいたから、テルンを助けられた。それでこの旅がはじまったんだよな。そういえば前に俺とお前は元の世界で友達だったかも知れないって話したけど、そんな話自体必要なかった。元の世界でどうだろうと、俺とお前は友達だ」
ロ「へへ、なんんか照れくさいな!でも、俺も同じだ。元の世界でどうだったか分からないけど、おまえと友達になれて嬉しいよ」
ア「ははは、悩んでいたのが馬鹿らしくなってきたな。よし……難しくても何とかする、だな!」
ロ「ああ!俺たち、この旅で一番最初に出会った『夢見る目覚めのひと』だろ?俺たちなら、なんとかなるって!」
ア「頼りにしてるよ、ロイド」
ロ「おう、任せとけ!」


ルーク&ユーリ LV1
ユ「おらよっ、と。……っし、ざっとこんなもんか」
ル「おぉ、すげーなおまえ!剣で攻撃しながらぶん殴ったり蹴飛ばしたり……剣放り投げてキャッチすんのも、なんかすげーっ!なあ!俺にも教えろよ!」
ユ「……はいはい、機会があったら、な」
ル「あ?機会ってなんだよ?つか、いつになるんだよ?」
ユ「さあな」
ル「おまえ、何だよその態度!ぜってー教える気ねえだろ!」
ユ「ははは、バレてたか」
ル「お、おまえ……バカにしやがって!」
ユ「してねえよ」
ル「そういう態度をバカにしてるっつーんだよ!」
ユ「してねえって」
ル「ちっ、もういい!てめーなんかに教わらねえよ!こっちから願い下げだっつの!」
ユ「そりゃどーも。んじゃ、またな」
ル「あんにゃろっ……!見てやがれ!」


ナタリア&ユーリ LV1
ユ「……」
ナ「ユーリ、どうしましたの?先程から、表情が固まっていますけれど」
ユ「……今日の料理、作ったの誰だ?」
ナ「ああ!それでしたら、私ですわ。どうです?今日のは自信作ですの!」
ユ「ちっとおまえこっち来い。話がある」
ナ「はい?なんでしょう?」
ユ「……どうやったら、サンドイッチがこうなるんだ?」
ナ「どうって、どういう意味ですの?」
ユ「いや、どう調理すればこれができるのか、少し興味があってな」
ナ「ふふ……わかりました!そこまで仰るのなら、秘伝のレシピ詳細にご説明いたしますわ!」
画面が少し消える。
そして暫くした後、画面が元通りに。
ナ「――で、最後にこういたしましたの」
ユ「……なるほど。いるんだな。どこの世界にもこういう奴が」
ナ「?何の話ですの?」
ユ「いや、なんでもねえよ。さてと。ナタリア、だったよな。今度もう一度作んぞ、サンドイッチ」
ナ「まあ!私の料理を、もう一度食べてくださるのですか!?」
ユ「食べるんじゃねえ。作るんだよ」
ナ「つ、作る……?」
ユ「ああ。作るんだ」



ジェイド&プレセア LV2
プ「……」
ジ「けんきゅう、ほん……」
プ「……!!……ジェイドさん。私はあなたの研究には……」
ジ「いえ、私は『剣、9本』と言ったのですが。どうしました?」
プ「…………何でもありません……」
ジ「そうですか。あ、プレセア。この間の見事な『けんきゅう、かいひ』……」
ジ「……!!緊急回避、ですよ。プレセア」
プ「そ、そうですか……」
ジ「やはり私の想像通りです。『研究』……あなたはこの言葉に過剰反応するようですね。何か過去に嫌な経験でも?」
プ「……記憶がないのでわかりません。ですが、ジェイドさんの言う通り私は『研究』という言葉に恐怖を覚えるようです」
ジ「恐怖……ですか」
プ「……?ジェイドさん、どうしました?」
ジ「……いいえ。何でもありません」


フレン&ガイ LV2
フ「ガイ。少しいいかな」
ガ「ああ、フレンか。どうしたんだ?」
フ「この間の話なんだけど、僕たちには剣を教えてくれた師匠がいたんじゃないかって思うんだ」
ガ「なるほど。確かに、そういう存在がいてもおかしくはないよな。だとしたら、今ここで生きてられるのも、その師匠のおかげってことになるのか……」
フ「元いた世界の記憶が戻って、師匠が誰か思い出したら、そのひとにお礼に行きたいね」
ガ「はは、フレンは律儀だなぁ。でも、ホントそうだよな」


ナタリア&フレン LVMAX
フ「よし!手応えあった!」
ナ「まあ、フレン!騎士の名に恥じない見事な働きでしたわ!」
フ「身に余る賛辞、感謝いたします!これからも鍛錬を怠らず、精進の日々を……」
ナ「……あ」
フ「……あ。ご、ごめん!また無意識に……」
ナ「……ふふ。なんだか私たち、本物の騎士と姫みたいですわね」
フ「ははは。奇遇だね。僕も同じことを思っていたよ」
ナ「研鑽を怠らないあなたの心はきっと、多くの方を正しき道へいざなうことができますわ。どうかこれからもそのままでいて下さいまし」
フ「僕にはもったいない言葉だよ。でも、すごく嬉しいな。……ナタリアの言葉には、ひとを勇気づける力があると、僕は思う。君のようなひとが国を支える立場になれば、国民は安心して未来に希望を見出せる……そんな気がするよ」
ナ「……ありがとう。もし私が元の世界で、どのような立場の者であろうとも私は、ひとのために生きたいですわ。多くのひとびとを幸福にする……それが、私の幸福なのですから!」
フ「ああ。僕も元の世界でどのような立場であろうとも、ひとびとを助けられるような人間でありたい……正義を貫く、騎士のように!」


フレン&ルビア LVMAX
ル「フレンさん!あの、どうでしたか?」
フ「……すまない。ダメだったよ。君の言う特徴に一致するひとは、どうやらここにはいないみたいだ」
ル「そう、ですか……」
フ「力になれなくて、本当にすまない」
ル「いえ、いいんです!今はここにいないってことがわかって、なんだかスッキリしましたから」
フ「ルビア……」
ル「それに、もしかしたら、これから召喚されてくるひとなのかもしれないし!」
フ「そうだね、確かにまだ望みはある。ルビアが早くそのひとに会えるように、僕も最善の努力を尽くすよ」
ル「はい、ありがとうございます!……はあ。でも、どこにいるんだろ。あたしの王子様……」
フ「えっ、ルビアが探してたのってどこかの国の王子だったのか!?」
ル「え?私、そんなこと言いました!?ええと、あの、そうじゃなくて……」
フ「人間のようでいて、犬のような王族。一体、どんな人物なんだろう……?よし、これからも頑張って探そう、ルビア!」
ル「あ、あの、フレンさん?ちょっと誤解してるみたいなんですけどー。フレンさーーーん!!」





talesのブログ


どうも~(・∀・)

受験生真っ只中のテイルズ厨で~す
勉強する気ゼロwww

上に上げた画像は徳島阿波踊りのポスターです。

実際このポスターはかなりレアだと思います。

描き下ろしですよ。限定ですよ。

フェスティバルの商品より数百倍の値打ちがあると思います。

まぁそれはおいといて……

このブログを開いた理由は

携帯のテイルズは世間の知名度が低すぎる上に公式からも黒歴史化されてしまいました。
(フェスティバルのアンケートのやったことのあるテイルズリストにのってなかった。
もちろん筆者はファンダム、サモリネ、携帯系を全て書きましたが)

このような状態を危惧し、このブログにまとめたシナリオの台詞一覧や攻略(?)とかをまとめておく。

たしかに黒歴史のテイルズはエクシリアなどのマザーシップタイトルには劣ります。

しかし、それでも立派にテイルズです。

そのテイルズもろくに知らないでマニアとなのっている人たちを笑っちゃう近頃です。
(といっても筆者もまだまだ歴は約4年と短く、全てのイベントを網羅したわけでもないので、えらい口はたたけません。筆者はまだまだ修行中の身。なので私は一応オタクとは名乗りません。こんなレベルでオタクと名乗ったら本物のオタクに失礼ですからね。だからオタクの入口に足を踏み入れたぐらいの凡人レベルの筆者なんだという理解でお願いします)

まぁなのでこのブログでは黒歴史のテイルズのシナリオとかをあげていきたいなぁと思っていますが……。

いかんせん受験生なので当分は最新情報が主かと……。

テイルズの話題しかするつもりはありません。

シナリオやスキットの台詞一覧は受験終了後に作る予定です。
(来年かはたまた再来年か、その後か)

まぁでも今手持ちの奴もちょこっとあるし、『タクティクスユニオン』のスキットはまとめます。
シナリオも一応頑張る予定です。


という軟弱者使用ですが、こんな感じでほそぼそとやっていきます。

やったことのあるテイルズリストまとめときます。

順番はグチャグチャです。ご容赦。あと、クリア済みの奴はなりだん2、マイソロ1、ヴェスペリア、ハーツ、タクティクスユニオン以外は全キャラLVMAXまで育てました。

ファンタジア(SFC)……未クリア、途中
ファンタジア(PSP)……3週
ファンタジア(X版)……2週
デスティニー(PS)……未クリア
デスティニー(PS2ノーマル)……未所持
デスティニー(PS2DC版)……2週
なりきりダンジョン(GBA)……未クリア
なりきりダンジョン(X版)……2週
エターニア(PS)……未クリア
エターニア(PSP)……1週
なりきりダンジョン2……1週
デスティニー2(PS2)……未所持
デスティニー2(PSP)……2週
シンフォニア(GC)……未所持
シンフォニア(PS2)……3週
なりきりダンジョン3……1週
レジェンディア(PS2)……2週
アビス(PS2)……未クリア
アビス(3DS)……2週
レディアントマイソロジー……1週
テンペスト……2週
イノセンス(DS)……2週
イノセンス(Vita)……2週
ラタトスクの騎士……2週
ヴェスペリア(Xbox)……未所持
ヴェスペリア(PS3)……2週
レディアントマイソロジー2……未クリア
ハーツ……1週
グレイセス……2週
グレイセスf……2週
レディアントマイソロジー3……1週
エクシリア……2週
ファンダム……1週
ファンダム2……1週
エターニアオンライン……廃止のためプレイ不可
タクティクス……1週
ブレイカー……1週
コモンズ……1週
ヴァールハイト……1週
マテリアルダンジョン……未購入
タクティクスユニオン……1週


ざっとこんなものでしょうか。未プレイ多すぎワロタwww全部で47週かな??

4年で47週か……。まだまだっすね。ニートが羨ましい


まとめるとこのブログですることは
・最新情報の紹介(戯言付き)
・テイルズの日常(プレイ日記みたいなもの)
・シナリオ、スキットの台詞(考察はなし。バカだからwwwメルニクス語などは翻訳したものもつけます)
・グッズ紹介(レアの本とかポスターとか……)
・イベント模様の報告(やっぱり戯言付き)
・ごくまれに自作小説(稚拙すぎワロタwwwという小説の数々)