
「情報発信初心者が3ヶ月で結果を出す方法」







こんにちは、坪井です。
今日は動画をサクッと作ってみました。
もし良かったらみてください。
PS
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こんばんは、坪井です。
ネット業界では情報発信って、こんな事言われてます。
・物販に比べて初心者には難しい
・実績を作らないと情報発信出来ない
これって何を言っているのかというと
初心者のままだと結果出せませんよって事です。
情報発信初心者が結果を出すためには
自分自身の成長させる必要がある
これについて、説明していこうかと思います。
良くある質問で
・初心者なのですが、出来ますか?
・PCが苦手なのですが、出来ますか?
こんな質問があります。
僕が答えるとすれば
絶対無理です!!!!と答えます。
普通に考えて無理ですよ。
情報発信しようとしているのにPCが苦手とか。
インターネット業界でビジネスするのにPCできないとか....
初心者に教えて欲しいです!
って人、存在すると思いますか?
居ないですよね。
教えてもらうなら、
自分よりレベルの高い人に教えてもらいたい
これが普通です。
例えて言えば初心者のあなたは
コイキングなわけです。
身につけている技は”はねる”のみ。
そんな状態で、四天王には勝てないですよね。
そもそも、はねるって攻撃力0だし。
四天王を前に、ジタバタするだけです笑
ただ、コイキングも経験値を積んでいけば
化ける事が出来るんですよね。
レベルアップしていくと
「ギャラドス」っていう
強モンスターになれるじゃないですか。
はじめは”はねる”しか出来なかった。
けど、進化して”破壊光線”なんて技も覚えたり。
成長していく事で、四天王に勝つために
重要なポケモンになる事が出来るんです。
情報発信初心者のあなたは
「今の自分のまま結果を出そう」
こう思ってませんか?
だから最初に取り上げたような質問が出てしまうんです。
大事なのは自分自身を成長させて初心者から抜ける事。
このように【認識】を変えれば
おのずと自分に足りないものは何なのか?
わかってきますよね。
結果を出すためには
今のままの自分で勝負しない事。
レベルアップしたあなたで勝負をしないといけない。
情報発信初心者のあなたが
「結果を出したい」と思ったら
今のままでは不可能です。
自分に足りないものは何か?
これを見極めて少しづつ
レベルアップしていく必要があります。
初心者専用の情報発信無料講座を作成しました。
これで自分自身を成長させていってください。
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こんにちは、坪井です。
このメルマガを書きながら
4、5年前のことを思い出してました。
ちょうどインターネットビジネスを知った時のことですね。
今日は、当時の業界の事と
甲子園球児と社会人の比較について書いていこうと思います。
当時はこんなワードが氾濫していました。
・誰でも簡単に!
・おじいちゃんでも!
・小学生でも!
・ワンクリックで!
こんな言葉で情報弱者に売り込む人が多かったです。
むしろ、こういう人しか居なかったイメージ。
情報弱者だった僕は、
見事にこの戦略にハマったわけです笑
今思えば、世の中そんな甘くないよと、突っ込み満載です。
でも、僕はこの業界のことを知れて
本当に良かったと思ってます。
・目標もなく、ただ淡々と過ごす毎日。
・目標達成の為に突き進んで、日々奮闘する毎日。
どっちが日々充実しているかと言ったら後者。
「甲子園出場目指して日々練習してます!」
テレビとかで、こんな高校球児の特集とかやってますよね。
大変そうだなー
なんて思う人もいるかも知れませんが
彼らはとても充実した生活を送ってると思います。
今はわかならなくとも、大人になってから、
あの時は充実した生活を送ってたなー
将来こう思うはずです。
1つの目標に向け、
日々一生懸命に努力する
大人になると、こういう事
徐々に少なくなってきますからね。
人生80年と言われる現在。
長いようで実は短い。
何か目標に向かって突き進んでいる人は良いと思う。
けど、そういう人って実は少ないんじゃ無いかなって思います。
何か夢中になれる事を見つける事で
日々充実する事は確実。
人生というのは
1日1日の積み重ねですからね。
その1日1日が充実していれば当然充実する。
目標とか夢ってのは
人生を充実させる為に必要なもの。
良い歳なんだから良い加減
夢みたいな事言うなよ
こんなフレーズ聞いた事ありません?
個人的には「良いじゃね?」って思いますよ、
その夢を本気で叶えたいって思っているなら。
人生を充実させる上で、大事なのは
叶えたい目標や夢を持つ事。
そして、それを達成させる行動量。
周りがなんと言おうと、気にしない方が良い。
本気で取り組んで結果を出せば文句は言われない。
必死に行動している事を見ていれば
必然的に人って応援したくなるものです。
笑われたら、行動量が足りて無いのかも知れませんね。
それでは、また!