それでは名古屋スパークスでの抱負をひらめき電球

CBCリーグの完全制覇!!!!

以上です。



自分としては

打たなければいけない場面で打つ

期待されている場面で打つ

数字とともに意識してプレーします。
2011年シーズンの草野球を総括

まずはチーム事に

<あしかとファイヤーズ>
試合:16
打率:397(規定打席未満)
本塁:3
打点:15
盗塁:9

強豪相手にも何度も勝利するなどチーム状態は終始好調
過去に例がない程の一体感
全員の出席率が上がれば2012年は期待

個人的には規定打席に届かず、しかも過去最多の8三振。
しかし、調子は決して悪くなかったはず
例年通りなら首位打者とHR王は獲得できただろうが。。。
いかんせんライバルの調子が凄すぎた。
う~ん完敗


<ブラックジャックス>
試合:18
打率:327
本塁:2
打点:13
盗塁:7

チーム状態はドン底で勝てる気がしない
投打共に精彩を欠いて苦しい
柱となる選手が欲しいところ(特に投手)

個人成績は完全な帳尻合わせ。
ごっつあん首位打者と打点王


<名古屋スパークス>
試合:41
打率:408
本塁:7
打点:35
盗塁:30

春先の好調はどこへやら
終盤の尻すぼみ感が否めない
大事な試合での弱さはメンタル的なモノ!?か

数字的にはまぁまぁ
打点の少なさが気になるところ
ただ、チーム2位の試合数は評価に値する。
そろそろ内野キャプテンとしての自覚を



3チーム通して
決して良くもなく悪くもなく可もなく不可のなくって感じ
ただ、体力の衰えから故障がちで肘と膝の痛みは慢性的
体力と脳がずれている

【打撃】
ポップフライの多さが気になる
そろそろ打席で捨てるべき球は捨てる
初期型ビヨンドも限界で買い替え時

【守備(内野)】
今季もスローイングの不安を解消できず
特にショートスローイングは相変わらず苦手
練習あるのみ

【守備(外野)】
守備範囲は狭くなったがまだ通じると思う
球際には弱くなったかも
こちらも練習あるのみ

【走塁】
体力的な衰えを実感
盗塁への意欲は薄い






戦力外も未練なし 広島 林が球史に残した記録「大げさだが名前残した」

一騎当千

広島は13日、19年目のベテラン菊地原毅投手(36)、林昌樹投手(31)、宮崎充登投手  (33)、川口盛外投手(26)、育成選手の松田翔太投手(21)に戦力外を通告したと発表した。

http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2011/12/27/kiji/K20111227002322790.html


あまり話題になった記事ではないが

広島の林昌樹投手が戦力外通告

興誠高校から同時指名された林投手と小田選手(元日ハム)とは縁あって

ドラフト直後に同じクラブチームでプレーした事もあり秘かに応援していた。

そんな林投手といえば一球勝利&敗戦とともに語られるこちら↓




松坂世代の自分にとって前後2年の1978~1982年生の選手には特別な感情がある

特に同時期に静岡の高校野球で活躍していた選手が段々プロ野球界からいなくなるのは寂しい。。。


残るは

加藤康介(阪神)
高木康成(巨人)

世代が少し違うが牧田和久(西武)

ぜひがんばってほしい♪