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石の上にも三年。。生きてます・・

なんと、前回から三年振りの更新です。


三年前に僕の記事を読んでくれていた人は、

ネガティブな記事を書きなぐり、その後、消息不明なところで・・

「あいつは、きっと終わっちゃったんだな・・」などと、思われた方もいる事でしょう。


が・・・


「残念でした。。」と言いますか・・なんとか生きてます。


昔の自分の記事を見直し、懐かしく思ったり、

三年間もほったらかしの状態を顧みて、自分のだらしなさを再認識したりですが、

これから、またちょくちょく更新していこうかなぁ~と思っております。


まずは、何をやって生き延びてきたか・・・とか・・


キーワードは、 「古物商」 です。


興味がある方も、いらっしゃるのではないでしょうか?


この三年間、やはり色々な事がありました。

徐々に書いていこうと思いますが、


本日は、この辺で。。

僕の生きる道

確か、同名のドラマがありましたが・・・

これから、なにをして生きていくかという事を少し考えてみました。

と、言っても今迄、何も考えていなかった訳ではありません。
今年の一月くらいから、危機感は感じていたので、
色々、考えてはいました。

まず、この年齢と景気なので、会社勤めは、むずかしいかなぁ~
と思っています。
会社に勤めるということに対して少し疲れた部分もあります。
まぁ、今迄やってきた仕事は、会社は変われど、
結構長く続けてきたので、その道で独立するのが
一番いいかなぁ~と正直思っていますが、それなりに資金もいるし・・・
正直、今回の件で自信も失くしています。
ひとつの選択肢としては、まだ残していますが・・・

じゃぁ全く別の仕事で自分に何が出来るんだろう?

例えば、トラックやタクシーの運転手、鍵屋さん。
軽急便・・・探偵になろうかな?なんて事も考えました。

でも、どれも調べていくうちに、自分には難しいかなって思えてきて・・・

ひとつだけ、まだ自分の中で可能性を残しているのが、

これです!
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「古物商」
思い立ったときに、すぐ許可証だけは、取得していました。

中身は、こんな感じです。
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これで、身を立てていくのも簡単な事では、ないようですが・・・

とりあえず、やってみようと思っています。


子曰く

有名な孔子の言葉に

三十にして立つ。

四十にして惑わず。

五十にして天命を知る。


と、言うのがありましたが、

四十にして惑いまくっている自分がいます。

っていうか、もう五十か?天命を知るって・・・・・

でも、「天命を知る」というのは、
やっと自分のなすべき事や、やるべき仕事が見えてきたという
解釈をされているみたいなので、
そういった意味では、目指せるかな?

この後、

六十にして耳順う。(人の言葉を素直に聞けるようになった)

七十にして心の欲する所に従いて矩を踰えず。
(思いのままに振舞っても人の道をはずさないようになった)

と、続きますが、

僕もそんな風に人生の帳尻が合わせられれば、いいなぁ~。

七十まで、生きられるか?という問題もありますが・・・


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