生活のリズムが崩れると人間墜ちるよな。


今僕は無事大学も決まり、勉強漬けの毎日に別れを告げたのはよいものの、



1日の時間配分がすごく下手になった。

受験という呪縛から解放されて最初は達成感がにじみ出た毎日だったんだけど…



気付けば朝は昼前に起きてご飯の時間もまだら、


空いた時間に何をするわけでもなくゲーム、テレビ。

そんな毎日が一時嫌になり、朝早く起きて走ってみたりもした、


運動すると心が晴れて1日が充実するんだよね、


でも挫折するときがある。(挫折は言い過ぎ感があるけど。)

でこうゆうときに人生こんなもんとか自分に言い聞かせてみて出口を探す。



これじゃあ自分の思い描いた理想像になれない。


挫折って言えば自分は才能ないとか決めつけること、

才能なんてもんは生まれてきてその人が無意識にやってきたこと(例えば身近に楽器をやってる人がいる。幼いながらもずっと聞いて見てれば他の幼児よりも何歩もリードしてる。)

そうゆう過程があってからこその才能だと俺は思う。


生まれもった才能なんてのは存在しない。
人間皆同じ、

言っちゃ悪いことかも知れないけど、知的障害を持ってる子供は一つのものに固執しやすい。


だからみんな抜きに出てすごい特技あるんだと思う。

それは才能じゃなくて一種の努力だよね。


継続は力なりって昔から言うけど。


裏かえせば(返しすぎかもしれないけど)
これって才能ってWordを否定してんじゃん。




才能はその人の生きてきた過程があって初めて生まれるって話。
初めまして。 今日から日常の出来事思ったことをまとめ書き記していきたい所存です。






今日ふと思ったのは、人の第六感とも言える何か不思議な力。


みなさんはどんなときにこれを感じるかな、
人それぞれの視点があって「なんかそんな気がしたんだよなあ~」

とか、「この光景、場面、どこかでみた」(まぁ属に言うデジャブ。)


この現象誰もが経験してると思う。


それぞれ感性が違うからなんとも言えないけど、
これって予知能力なんだよなきっと。



予言者とかこうゆう能力が人間にあるのを誰よりもはやく感じて、そうゆう考え自己崇拝とでも言おうか、
何年もその人間の奥底にある何かを研ぎ澄ましてきたんだよなきっと。




周りから見ると冷たい目で見られるのは今の世の中、まあ今じゃなくてもそうだろうけど、

馬鹿にして自分にリミッターかけて考えようとしないよな。(実際俺もそうだし)


もし本当に予知能力があれば人間うまくいき過ぎる。

でもさっきいったように(例えばデジャブ)皆経験がある。


こう考えると擬いながらも予知能力ってのは存在してる。

おれは自分を信じるか否か。
だと思う。



やっぱり人間はすげー。 強く願えば願うほど勇ましい力を発揮してそれを手にする。



こうゆう夢や目標ってある種の予知だよな。

どこかで強い自己崇拝があってそれが現実になる。


馬鹿げた話だけど願わなければ叶うはずがない。


という話。