
解説
2007年に公開された初監督作品『大日本人』が第60回カンヌ国際映画祭・監督週間正式招待作品になるなど、映画監督として衝撃のデビューを果たした松本人志の長編第2作。前作同様、企画・監督・脚本・主演を松本人志が務める。2008年9月にクランク・インし、一部海外ロケも敢行されたという大作。
ストーリー
家族と幸せに暮らすプロレスラー、エスカルゴマンはメキシコのとある町でいつもと変わらぬ朝を迎えていた。一方、水玉のパジャマを着た男は、目を覚ますと四方を白い壁に囲まれた部屋に閉じ込められており、途方に暮れ出口を必死に探すが見つからない……。
感想
おもしろかった
やっぱり松本さんは天才と思う
前回のやつに比べると ←ここ重要

笑いも内容もかなりわかりやすくなってた
これなら海外の人でも楽しめる(海外向けだったのかな?)
ユーザーレビューを観るとあまり評価が高くないし(てか評価低い・・・
)賛否両論あると思う
だけどいまだかつてこんな映画ないでしょ
(あった気もする・・・
)とにかくっ
天才であることに間違いはない!これからの作品も観たいと思う
まだ観てない人は観てみて
しんぼる [DVD]/松本人志

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(大抵すぐ死んじゃうんだけど・・・)






