さてと。
前回PCの光学ドライブがディスク読まなくて読まなくてって書いたじゃん?
何回もクリーニングしてみてDVDはたまたま読み込めたからコピーしたけど。
BDは何回やっても読み込めなかったからひとまず断念して返却した。
だけどさ。。
毎回毎回読み込むかどうかわからないのを運任せに繰り返すのもなー。。って思って。
光学ドライブはもう一台増設できるしなーって思って。
DVDのドライブをポチった(笑)。
。。んだけど到着して組み込もうとしたらさ。
そもそもマザーボードのSATA端子が余ってなかったり。
まーそれはBDドライブのを引っこ抜いて差し替えることで解決できたんだけど。
今度は電源ユニットのケーブルはジャマでドライブベイの取付けも無理やり押し込むようだわでさ(>_<")。
ま。。短期的に見ればなんとかなるはなったんだけど。
そんな中BDのクリーニングディスクが到着。
だけどケーブル差替えるのもめんどくせーなー。。ってなるじゃん(笑)?
そもそもどーなんよ??って事さ(`•ω•´)。
それはドライブベイと端子数の不整合。
MacProには光学ドライブが2つ。
HDDが4つ搭載できる。
それに対してマザーボードにはSATA端子が4つしかない(⌒-⌒;)。
今のPCを組んだ時はそれでいいとも思ってたし。
ちょっと落ち着いたら8TBくらいのHDDをライブラリ用に買おうと思ってたんだけど。
まだいいかまだいいかって思ってるうちに価格が高騰しちゃってさ(⌒-⌒;)。
安い時の倍近くだよ(T ^ T)!?
。。まぁそれは置いておいても物理スペースはあるのに端子の数が足りてないのはダメだよね(⌒-⌒;)。
ってことで。
コイツをポチッた。
足りない分とかじゃなくて搭載可能ドライブに合わせて6つのSATA端子を増設する拡張カード。
システムはM.2のSSDだから記憶域だけだけれどこのカード一枚で賄えるからいいかなって思った。。んだけど。
まーまーそこそこカオス(⌒-⌒;)。
実際には背面のUSB増設ポート用の配線の方がジャマくさいんだけど。
そんなことよりもHDDの取付けのときに電源とSATAのケーブルを差したりするのがめんどくさくて(>_<”)。
でさ。
ちょっと思い出したんだよ。
もともとMacProにはこういう配線があったってこと。
HDDのドライブベイ用のコネクタ。
これを使えばHDDの物理マウントはアルミのドライブトレーに取付けたら押し込むだけで終わる(o^-')b。
なんで今まで使わなかったの??って思うじゃん?
その主な要因はコイツ。
SAS規格のSFF-8087って端子だっていうところまでは調べられたんだけど。
コイツとPCをつなぐのに具体的にどうすればいいかなってところでうまい解決方法が浮かばなかったんだよね(⌒-⌒;)。
もちろん拡張カードは存在するんだけどさ。
この端子のオスとメスの端子が付いたいわゆる延長ケーブルみたいなのがどうしても見つけられなくて(>_<”)。
カードがあったとてケーブルで延長してやらなきゃつなぎようがない。
それとこの電源側の端子。
これも普通のPCで使われてるATX電源とはコネクタの大きさもピンアサインも違うみたい(⌒-⌒;)。
どっちか忘れちゃったけど調べたら5Vと12Vがそれぞれどっちかの端の2端子で内側の4端子はGND。
上段と下段でそれぞれドライブベイ2つずつに供給してるみたい。
だけど普通のドライブ用電源に存在する3.3Vは載ってきてないんだよね。
まぁさらに調べてみると3.5"HDDにはほとんど使われてないみたいだから。。まぁ気にしなくていいか( ̄▽ ̄)。
まぁこっちはコネクタとコンタクトピンを調べて注文。
SFF-8087の方もこれならいけるんじゃない?って方法が思いついて。
パーツを注文したけどー。。今日はこれからまた夜勤(⌒-⌒;)。
明日品物が来たとてやる元気あるかな(笑)。。




