トラック野郎のトラックの32分の1モデルを売りだしたのは
アオシマ社。
一番星(故郷特急便)が32分の1モデルで売りだされたのはつい最近。
なんと2009年だ!当時若者もしくは少年だった人達が今やリタイヤして、
当時を懐かしんでアオシマ製のトラックをミニチュアで揃えてるんかな。
あと、最近だと鉄男的な人もいるから、それと同じ系統で、トラ男とか。
それもありかもよ。しかもトラックの場合鉄道とは違って、ほとんど
1台1台がオリジナルのデザインだったりするから、車としてのモデルは
違っていても、デザインはここまで違う、なんてことを競っているのかも。
コリーダ丸や龍馬号なんかもリリースされているから、結構そろえると
面白い感じになるね。トラックを所有っていうのはなかなか誰にでも
できることじゃないけど、模型だったら、できるし、家の飾っておくのも
面白いよね。