弁護士の先生からの連絡もないことを考えると、
今日、家に帰ったら…
郵便が届いているのだろう…

なんと言ってくるのかはわからないけれど、
どっちにしても…
でも

頑張るぞっ

読んで頂けて感謝
です
ありがとうございます

『貴女様よりご回答いただきました内容に対し、以下の通り
返答および主張します。
1.養育費の件
(わかりにくいので、養育費の金額は適当に入れてあります。
実際の算定表の金額とは違いますのでご了承くださいm(_ _ )m)
双方の収入を基に算出という内容でありましたが、家庭裁判所の
養育費算定基準表から算出される子1人に対する(0~14歳)の
算出額は私(義務者)の年収○○○万と千楓奈さん(権利者)の年収
△△○万~○△○万の算出額は1万円~4万円の範囲となり
その金額を義務者と権利者の間で按分するとなっています。
(ここまですでに、文章がおかしいのが気になってしまいました
。
しかし、先日返答させていただいた際、3万円の金額提示をさせて
いただいたのは、養育費算出表の内容に記載の通り、双方話し合いの
もと金額を決定できると言う内容を基に提示させていただいた金額です。
養育費算出表の算出基準を巡行に行うのであれば、
支払わなければならない養育費に関しては2万円を支払います。』
まるで、もともと自分は算定表の内容に合わせていて、
話し合いで決められるから、多めの金額を言ってやっているのだ
あげくに、算定表基準なら、金額を下げて支払うと・・・![]()
要は、その方が都合がいいって事丸出しです![]()
本当に、娘の事を考えているならこの時点でも、最初の金額で
ただし

ので、何が間違っているかを説明します![]()
![]()
![]()
養育費算定表に記載されている金額は、
「(義務者=夫)が(権利者=私)に払う《そのままの金額》を記載してある」
んです。つまり・・・2~4万円となっていていたら、支払う額はそのまま2~4万。
では、夫の言ってきた「按分」とは![]()
ちょっと分かりにくいかもしれませんが、参考までに・・・
「按分」とは、2人以上の子がいる場合の1人あたりの金額を算出する時の
計算方法です。
算定表には、家庭裁判所のHPに載っているだけでも9種類。
子1人の場合から子3人の場合まで、更にそれぞれの年齢別にあります。
例えば、子2人の場合。
まずは、当てはまる算定表で2人分の養育費を算出。
これが、5万円だったとします。
子供が二人とも14歳以下であれば、どちらも一人2.5万円。
ですが、一人が14歳以下で一人が15歳以上だった場合は、
按分計算すると、14歳以下の子が2万円。
15歳以上の子が3万円になります。
では、なぜ按分計算をするのか![]()
養育費は一人ずつ終了していくから。
上の子が、20歳(条件によりますが)になったら、
上の子の分の養育費の支払い義務は終わり、下の子の分だけになる。
だから、一人あたりの養育費額を出しておく必要がある。という訳です。
でも・・・・最後まで支払ってくれる男性が2割弱しかいないという
と・・・
夫はこれを「義務者と権利者」の按分と思い込んでしまったみたいで
弁護士の先生を通して通知している訳ですから・・・
金額については、今まで自分の給料をはっきり言ってこないし通帳も
見せなかった訳ですから、こちらがある程度の推測で出しましたけど・・・
軽いツッコミのはずが
・・・だらだら長くなってしまったので
続きます・・・・
先日、着任早々「大物」ぶりを発揮してくれた新人君(;^_^A
今日はどんな顔してくるのやら・・・
と思ったら「休み」。。。
・・・まさかぁ~
って大丈夫でした!(
)
何が大丈夫って・・・
実は、新人君は運転免許の講習がまだ終わってなくて・・・(
)
もともと、飲み会の次の日の土日は実家に帰って
教習所に行く予定だったのだけど・・・
あの調子で予定通り帰れるわけもなく(^_^;)
土曜の夜に帰ったそうで・・・
ついでに、うちの上司がGWにスピード違反で捕まってたから、
このたびめでたく免停通知が届き・・・(*_*)
免停期間、新人君に運転手をして貰う為、
水曜日まで実家にいて講習を終わらせ、免許を取得してきなさい。
ということになったらしい・・・・(
)
ということで~
新人君の次の出社日は、木曜日になっちゃった(
)
間が空いた分、楽な気持ちでこれるかな
もし、また「大物」ぶりを発揮してくれるような事があれば、
(あって欲しくないけど・・・(-_-メ)
ご報告しまぁ~す
一時だけど、夫の事を考えない時間だったょ
新人君
ありがとう
ね・・・
とっとと、免許とってきなさ~いっ
(
)
今日も一日
ございます