前回の私の第7回返答書につけた、夫への手紙
です。
内容は、震災前に最後に、夫から私へ書いてあったことに対しての
返事みたいなものです。。。。
忘れちゃったょという場合は → 協議離婚-⑫
『1月12日に頂いた、貴殿の言葉に対しての私の思いを述べさせて
いただきます。
先生に入って頂いてから、貴殿がおっしゃっている事は、
2人で話し合いらしきものをしてきたときよりも丁寧で、
謝罪をしてきているような形をとられていますが、
「探偵で調べ上げられ」「法的根拠の列挙」といった言葉のひとつひとつに
貴殿の中にあるものが見えるような気がしております。
「誰も信じられなくなった」「人間不信になった」とおっしゃいますが、
私が何を裏切ったのでしょう?
探偵で調べ、弁護士の先生に依頼することが裏切りですか?
では、貴殿が6年間もの間されてきたことはなんだったのでしょう?
最後の最後、貴殿のご両親にご挨拶に伺った時までも、
貴殿はご両親に自分の都合のいいように嘘をついていました。
誰も信じられなくなり、人間不信になったのは私の方です。
私が貴殿の不倫を確認したのは、私たちの共通の知人から
「調べた方が良い」と言われたからです。
貴殿を信じ、そんなはずはないと、ずっと取り合わなかった私に、
何度も何度もおっしゃられたからです。
もう、何人もの人がすでに、貴殿のやっていた事を見て、知っていたんです。
私だけが知らなかった。
やってきた事、今までの事をすべて裸にされ、
全てを失ったとおっしゃいますが、何を失ったのでしょう?
「Y」さんがいて、ご両親や兄弟がいる。
仕事関係の事でしょうか?
私は、今回の離婚の件についての詳細は(不倫含め)、
当事者にしか話していませんでした。
ある方に、相談にのってもらおうかと、お会いしましたが・・・・
その時には、私が話すまでもなく、私が知らなかったこと、
そして今も貴殿が知らないかも知れない事もすでにご存知でした。
なぜ、知っていたのかという理由も聞きました。
もし、いろいろな人がこの件について知っているとしても、
それを知らせたのは私ではありません。
貴殿が丸裸にされ、全てを失ったと言うのなら、
それは貴殿の自業自得だと思います。
娘の件にしても、
もらったストラップをほおり投げておいた事。
保険証の手続きすらしていなかったこと。
地震の時すら娘を心配する言葉の一つもなかったこと。
等々を考えれば、信じられない気持ちですが、
本当に申し訳なかったとお思いなら、慰藉料についても、
払える払えないではなく払うためにどうしたらいいかを考えてください。
貴殿が家庭を捨てると決めた以上、悲しいかなとれるわずかな責任は
それだけです。
子供はお金で育てるわけではありません。
以前も申しましたが、慰藉料をいただいたとしても私も、娘も、傷はいえません。
それでも、貴殿にできるたったひとつの責任の取り方であることを、
よくお考えになってください。』
とりあえず・・・
言いたい事を書きました。
全部では、全然ないですけど・・・
これで、協議が始まってから現在までがつながりましたぁ。
この手紙をつけた返答書に対しての回答が・・・
まったく来ない・・・という状態です・・・((o(-゛-;)
はてさて、どうなるんでしょう~(
)
これからは、ほぼリアルタイムになりますね(
)
なんとかここまで、書き続けて来れたのも・・・
読んでいただいている事で力を頂いていたからです。
本当にありがとう
ございます。。。。
感謝
の気持ちでいっぱいです
いつまで続くかわかりませんが・・・(;^_^A
これからも、どうぞよろしくお願いします
<(_ _)>
感謝
感謝
です
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