僕が例えば楽天から商品を購入する時のパターンしては
 
 1.購入する商品がきまっている
 
 2.トップページのタイムセールやランキングなどから
  目ぼしい商品があったら購入する
  →実際のウインドウショッピングのようなノリ??

の2パターンしかないです。 
#他にあったら教えてほしいー

   今回2.のパターンは無視しておいて  1.の場合だと
  
   ・そもそも商品を知っている
   ・クチコミで聞いて、見て買ってみようと考える
  がほぼほぼで、たまに
   
   ・誰かのために
   ・突発的に必要なものが出てきた

という場合があるかと考えます。

なので#ニッチな商材の方がやはりビジネスチャンスは高い。

だけど、例えばマヨネーズやドレッシングなど
大手が既に販売しているものには資本力の差で勝てるわきゃない!!

  ドレッシング販売だけみても

    ・圧倒的なコスパ 大量生産でコスト爆下げ
    ・圧倒的な安心感 キューピーなら間違いない
    ・圧倒的な宣伝  めちゃくちゃ金使うー

僕のようなちっさい会社では同じことしてても無理無理。

じゃあちっさい会社が
大手と戦うためにできることをやるだけ!


ECを利用して収益をあげるためにしないと
いけないことを整理すると

    ・認知度をあげる、商品が目に入る機会を増やす
      →SNS、他広告媒体の利用
     広告の量、数では大手と争っても無理。
     お得感(値段じゃなく)のあるものにして
                    ファンを増やす。  
      →ここはスキム組めそう!
      #すぐやる

    ・アフターフォローを充実させる
      →買ってもらってからが大事。
     まず買ってもらったことのお礼
     ソース、ドレッシングが余らないような
     情報の提供。

広告には大手には降りない持続化補助金の利用で金銭的には
多少楽になりそうです。 #持続化補助金


今まで原価から導き出す販売価格から収益をあげようと
考えてましたがそれじゃぜんぜんだめだった。
ならば徹底的にファンを増やすために何ができるかを
一番の目的にして走ろう。

そう決めました。