子供から全く頼られず
どう接すれば正解か
わからなかった僕が
たくさんの
子供達を
振り向かせ
親御さんに羨まれる
ほどに教え子に慕われ
レベルアップ
させることに成功した話
⚫️10年間プレーヤーで
どう教えたらいいかわからない
⚫️説明が下手で
話が伝わらない
⚫️子供達とギクシャクした
関係になるのは嫌だ
⚫️落ち込んでる子供と
どう接したらいいかわからない
⚫️無駄に話が長いと
子供達に噂されていた
⚫️悩みを話して貰えるどころか
逆に避けられている
⚫️メンタルが崩れている時の
フォローの方法がわからない
⚫️モチベーションの維持は
どうしてあげるのがいいのか
僕は、最初こんな指導者人生
を送ってきました。
これから先もずっとこの
悩みを抱えていくのかな、
こんな思いをしてまで
体育館に向かわなくちゃ
いけないのかな…
そんな全てを
諦めかけていた
僕が
どのようにして
羨む程に子供達に慕われ
信頼を掴み取ったか
知りたいですか?
たったの2ヶ月で
子供から信頼を勝ち取り
慕われるようになって
自分からアクションを起こさず
子供たちの方から来てくれるように
まではい上がったのです。
興味を持ってくれた
あなたには
子供との接し方が
全くわからなくて
子供からも
親御さんからも
ベッドコーチからも
心配されるほどの僕が
子供達からは
「コーチー!」と言い寄られ
親御さんからは
「子供とどう接したらあんなに
好かれるの?」
と羨まれるまでになった
1から10までの事
全てをお話します。
「自分の息子の
サポートをしてあげたいのに
何をしていいかわからない」
「試合後、落ち込む息子に
話しかけたがうるさそうな顔をされる」
「誰かに質問しようにも
親なのになんでわかってあげないのか
と言われそうで怖い」
「試合に来ないでくれ
とまで言われた」
そんなつらい思いを絶てるのは
今この記事を読んで
僕のサポートを
受けた方のみです。
⚫なんて声をかけたらいいかわからない
⚫️どんなサポートができるのかわからない
⚫️子供には上手くなって欲しいが
バスケのことに関して全くわからない
⚫️子供に質問されても良い答え方が出来ない
⚫️やる気スイッチの押し方がわからない
⚫️モチベーションの保たせ方がわからない
このうち、1つでも
当てはまるものがあれば
必ずこの記事を見てください。
もー、何をしてもダメだ
と思っていたあなた。
同じスタート地点に
立っていた僕が
信頼され、慕われ
たくさんの親御さんが
羨む子供との接し方
を手に入れた理由
知りたく
ありませんか?
こんなことを言ってる僕も
過去はずっと子供との接し方に
悩み続けていました。
どーしたら
子供の心を掴めるのか
わからない。
しかし、
ある人との
たったひとつの
出会いによって
僕の考え方は
180度
変わったのです。
今では
親御さんを通して
お子さんへバスケの指導を
させて頂く立場にまでなりました。
しかし、
指導者をスタートした頃の
僕は誰にも見せられない
ポンコツ指導者でした。
正直、僕が小学生なら
めちゃくちゃバカにしていたと
思います。笑
ですが、
そんな僕でも
子供から暑い信頼を
得られるまでに
成長することができる。
ということ
を知ってもらうことで
少しでも
あなたに勇気を
与えられればと思い
全てを告白します。
高校卒業してすぐ
指導者(アシスタントコーチ)
になった僕が
初めて体育館に行った日
子供達は練習内容を
全然理解しないまま
ダラダラとただこなしているだけでした。
言い方は悪いですが
動物が
出来たら褒められるから
わけもわからず
ただやっているだけ。
僕にはそのようにしか
見えませんでした。
上級生の主力の子の中には
ちゃんとわかって練習をしている
子もいましたが
それが当たり前になっている
光景に愕然としました。
ここでこの子達を
変えられるだろうか
この練習で親御さんには
不満は無いだろうか。
次の日体育館に来ると
また同じ光景。
日に日にダラケが
増してる気がして
気分が落ち着かない
当番制で子供の見守りを
してくれている親御さんを
見ていたら
なんだか退屈そう…。
思い切って試合の日に
集まってる親御さんに
「練習見ててどうですか?」
と聞いてみた
「子供も保護者も
何してるかわからないし
子供達楽しくなさそう」
やっぱりか…
思っていた通りだった
指導者になったばかりだけど
もう、辞めようかな
と思うほどなんだか恐怖でした
そんな時、よし
ちゃんと子供達と向き合おう
と心に誓った
出来事がありました。
ある練習中に
ベッドコーチに怒られた子がいました
そしてその子のお父さんから
「子供と僕から相談が」…と言われて
お話を聞いて見ることに
体育館の外で待っている
親子の元へ行くと
子供が泣いていました。
その顔を見た瞬間
悟りました。
なんの練習で
なんで怒られたか
わかって無いまま怒られたから
混乱してるんだ。
するとお父さんがひとこと。
「うちの子供に
いや、チームみんなに
ベッドコーチの言ってること
練習内容がわかるようにしてくれませんか?」
この上なく
心に刺さりました…。
自分の思ってた通り
みんな言わないだけで
かなりの不満があったのだと思うと
ショックでした…。
もう、そのショックと言ったら、
信頼してる人に
後ろから心臓を包丁で
えぐられる
ような衝撃。
言われる前に
薄々気づいていた時に
自分から動いてれば良かった
1番言わせてはいけない
言葉だった。
結局その時は
「そーですよね、分かりました。」
と答えて家に帰りました。
そうか、やっぱり
そうだよな…
たくさん考え
気づいた時に行動しなかった
自分に腹立ちました。
よし、明日から
子供も親御さんも
みんながちゃんと理解出来る
練習の説明をさせてもらおう!
そう言い聞かせて
眠りにつきました。
次の日、さっそく
行動に移しました。
練習の前に
子供達を集めて
説明をして練習を見る
子供との接し方が
いまいちよく分からない
僕なりに
少しでもみんなの
役に立ちたい
そんな気持ちで説明を、
「ん…?」
子供達を見ると
今までと変わってない
まったくもって
理解出来る説明が
出来てなかったのです。
「なんで…
自分なりにわかりやすく説明したのに
全く響いてない…!」
子供達は
ポカーンぐち
親御さん達は
何があったのかわからないから
はてなマークだらけ
これじゃ
一生だれも
ついてこない。
小学生の指導者なのに
その子達に伝えられなかったら
ただの高校上がりのバスケ好き
やっぱりやるからには
ちゃんと伝えたい。
子供達からの信頼を
勝ち取りたい。
そこから
泣いていた子供
子供と一緒にお願いに来てくださった
お父さん達のために
ちゃんと
子供と向き合おうと
決意しました。
それからは
もう一度行動に移そうと
色々と試し
ネットで子供との向き合い方
について調べて
自己流でどんなに頑張っても
子供達の心は
遠のいていくばかりでした
本当にたくさん試しました…
新しい練習メニューを
組んだり、
説明を噛み砕きすぎて
話が長いと子供からクレームが来たり、
上級生と下級生に分けて
練習を組んだり。
それでも
何も変わることは
ありませんでした。





























