癒し方位
開運旅行をするとなったら色々な方位術があります。九星、奇門、周易、金函玉鏡、納音、玄空…などなど果たして本当にこれらが良いか悪いかはやってみないとわかりません。周易遁甲は5年ほど前にやりっからかりましたが、果たしてどうなのかと言えば、特にと言う感じでした。旅行をして、その後現象が現れるのは玄空の方がでるので、現在ではそれを採用してます。各種方位を選ぶ場合は、大体の方が日盤から色々みてと言うのが通例だと思いますが、私は断易で癒されたいので、どこに行けばいいかを聞いて、その方位を選定します。癒しだけではなく、ビジネスで成功したい、彼女、彼氏が欲しい、結婚したい方位など、部屋のカーテンの色を変えたいなんてのもあります。断易で先ず方位が決まりましたら、どの五行が良い日かを探します。そして、選んだ日と玄空と合わせた時に使います。そして、今日は北北西に癒しを求めてやって来ました!太陽日時に家を出たのと、座山には開門でしたのでまあゆっくり癒されました。と、こんな事滅多にないのですが、知らないおじさんに声をかけられ、左足が痛くて仕方がないといいます。整形にいってもどこに行っても治らなかったのに、1分程で何をしても治らなかった痛みが消えた事に驚いてましたわ笑治し方は自分の脳が知ってるので、その手助けをちょっとしただけですよ〜。