今年頭暇だったんだなー😂
適当に最近あったこととか、また書いていきたいなぁと思います(・ิω・ิ)
昨日、若い子がまた会社を辞めることがわかって、このままでいいんだろうかこの会社みたいな気持ちがある。
どこの中小企業も、ある程度は社長オーナーワンマン的な感じではあるとは思うんですけど
代替わり、創業者の息子、娘などが次の経営者トップになるタイミング、創業者の引退とか。
そこに対する不安「この人が次のトップになればどうなるんだろう。私まだまだこれから20年30年とこの会社で働くことを考えたときに、この会社にいていいんだろうか」って思う気持ちはわかる。自分もそう思う時があるから。
その人がもうそう思って、そう決断してしまった事は変えられないので、退職を止める事はしないけど
他の人、他の若い人が同じように思ってやめてしまうことを防ぐために、何ができるかは考えないといけない
一昔前ならある程度給料払えば人はやめなかったけど、今は給料悪くなくても人はやめる
経営陣が見える、見ている景色と従業員一人ひとりが見てる景色、見えている景色は違う。でも、どんな景色を、どんな将来像を一人ひとりに見てもらいたいか。そこは経営陣が考えなきゃいけないところである思っているし、経営陣の責任部分だと考えている。
従業員が安心して自分らしい生活、自分らしい生き方ができるように、会社ができることって何か。っていうのを考えると、安定して給料を渡すことが第一。もう一つは何年後もその安定した給料をもらえると思ってもらえるようにすることだと思う。
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