こんばんは。
久しぶりのブログの投稿です。
最後の投稿から「自分は本当に強迫性障害なのだろうか?」という疑問もあり、しばらく静かにしておりました。
当時通っていた病院の治療がとても大変だったため別の病院に変えました。
その病院には現在も通院をしておりますが、同じ認知行動療法でも私の状況やペースに合わせたカウセリングをしたいただいているため間も無く通院1年となりますが、頑張って通院ができています。
40歳を超えた強迫性障害は「更年期障害の一症状」なのかもしれないということです。
実際に昨年に更年期障害の外来にも通っていましたが、診断の結果更年期障害の一症状が見られるとのことでした。
今においても更年期障害の影響なのか、純粋に強迫性障害なのかは判別できておりません。
今晩は少し不安感が強く出そうな夜でしたので、久しぶりにブログを書きました。
今晩は「過去」も「未来」に対しても何も思うことなく「今を生きること」だけを考えてなんとか乗り越えようと思います。
不安に押しつぶされてすぎて「死」を思った後に、「今を生きる」の尊さを知るのではないかと。
その感覚を大切にして今晩を乗り越えたいと思います。