ずーーーーっと雨です。
3日連続で大雨警報でてるし。
社会人には警報でようがでまいが関係ないけど。

雨の日でも調子悪いなりに動けているのは大進歩。
月曜日にメンクリ行かなあかんかったの雨を理由にサボってるけど。。。

あと実家が雨漏り工事やったから
大雨ふるたんびに父ちゃんと母ちゃんが揉めるのを
聞かされなくてすむのも大きいなー。

そういや精神障害者手帳を更新しました。
その話はまたあらためて。。。

我が家の夏の聖地

アドベンチャーワールドに行ってきました。

昨年は行けなかったので2年ぶりかな。

めずらしく朝7時に出撃。

多少渋滞はあったけど

途中で千畳敷に寄ったりして

10時過ぎに到着。

パンダに会いに行ったり

イルカショー見たり

ペンギンに会いに行ったり

ゾウとキリンにエサやったり

ペンギンに会いに行ったり

イルカにエサあげたり

ペンギンに会いに行ったり

夜のサファリツアー行ったり

最後は夜のイルカショー見て

思いっきり満喫してきました。

ペンギンがやたら多いのは

そこが思いっきり涼しいからです笑。










冒頭から終盤まで重苦しい感じ。

要因はムラ社会の閉鎖的な雰囲気と悪夢。

それに方言が不気味さを付け加えて。

そんな中で32年前に起こった事件と目の前で起こった事件に

因果関係はあるのか?を主人公とともにたどっていく。

主要人物がそれぞれ少しずつ思い違いをしていて

それが重なってアンハッピーな事件を招く。

すべてが解決したわけではないけれど

一握りの未来も感じさせながら物語は終わります。

今回も見事にやられました。

ひっさしぶりにしてきました。

どやろ・・・半年ぶりくらいかな。

いつものコースを50分くらい。

暑くて汗がハンパなかった。

汗じゃなくて汁がでてたな。

せっかく落ちてたお肉が

またやっばいことになってるんで

できるだけ続けて

3ヶ月後くらいにはスッキリしときたいなー。

まずは3日ぼうずにならんようにする!!

企業の情報セキュリティーの最新トレンドのキャッチアップと

秋の情報処理試験(SC)の勉強をかねて。

サイバー攻撃の高度化やテレワークの拡大などを背景に

企業のセキュリティー対策は潮流は

従来の境界防御から

ゼロトラスへとシフトしています。

ひとことにゼロトラストと言っても、IAM、EDR、MDA/MDMなど

様々なアプローチがあり、これらを段階的に導入するには

費用対効果を含めて経営層を納得させないといけないわけで。

本書を読んでゼロトラストの考え方、取り組みは整理できましたが

いざ導入して運用するとなると

地方の中小企業で実現するには

費用や導入・運用する人員といったところで

ハードルが高いなと思いました。

うちの会社にもEDR導入したいんやけどなー・・・。

4連休もあれよあれよという間に終わってしまいますね。

家庭菜園の手入れをこの4連休中にするつもりやったけど

できんかった。

いや、やらんかった。

まぁしゃあない。

やる気にならんかったんやから

しゃあないね。

無理したらあかん。

やる気になったときにやろう。

だいたいやる気になるときは手遅れになったあとなんやけど

それもまたしゃあないね。

 

4連休中、少しは勉強できたんはよかった。

秋の試験に向けてペースあげていこう。

 

んで、いつも思うんやけど3連休、4連休って

正直いらんのよね。

精神疾患もってる僕にとって

会社へ行くってペースが崩れるのが

なかなかにしんどいんで。

それやったら週の真ん中あたりに

1日ぽんって休みあるほうがなんぼかありがたい。

 

っていうても4日間しっかり休んだんで

明日はいつもよりちょっとだけ気合い入れてがんばろ。

 

 

陽子を惑わせる猿の正体だったり

なぜケイキが救いに来なかったのかだったり

妖魔に執拗に狙われ続ける理由だったり・・・

上巻でいろいろと謎だったことが解明されていくとともに

楽俊との出会いや延王との対話を経て

陽子が人間らしさを取り戻し

人間としてどんどん成長していく描写が

とても読み応えがあって面白かったです。

とくに陽子が慶国の王となることに葛藤する様子と

楽俊とのやり取りが秀逸でした。

「どっちを選んでいいか分からないときは、自分がやるべきほうを選んでおく」

という楽俊の言葉がよかったです。

暑い日には

熱いもん食って

汗をいっぱいかきましょう!!

てことで

赤から鍋!!

美味かったです😋😋😋

ちひろ氏はからいもんあかんので

牛乳といっしょに食ってた笑笑

 

突然異世界に連れ出された女子高生。
助けてくれる人もなく

一人ぼっちで襲ってくる妖魔と戦いながら
時には手ひどい裏切りに会いながら

なんとか生き延びていく展開。
まったくもって救いがなく

主人公の生への執着も潰えたかに見えたところで

上巻は終了しました。
圧倒的に主人公にとって辛い描写が続きますが

それでも「いつか救いはあるはず」と

ページを捲る手は止まりませんでした。
ケイキはなぜ彼女を異国へ連れ去ったのか

彼女に課せられた使命は何なのか。
上巻では明かされませんでしたが

下巻でどういう結末を迎えるのか楽しみです。

加賀恭一郎シリーズの1作目。まだ刑事になる前の学生のころのおはなし。

事件のどうの、トリックがどうの、推理がどうのという前に

唯一無二のはずだった仲間たちとの友情が意図も簡単に壊れる儚さと
成し遂げたいことを前にするとそれ以外のものはあっさりと捨てることができる残酷さが

印象的でした。
ジャンルとしては推理小説、ミステリー小説なんだろうけど
読後感は青春群像劇、ヒューマンドラマでした。