What'sUp Latte !? -3ページ目

What'sUp Latte !?

賢くて超かわいいチワワのラテ(♂)とやんちゃなココ(♀)、
新入りのモエ(♀)の楽しい生活を記録していきたいと思います。

10月25日(未明)

今朝がた、驚愕の出来事がありました。

あまりの恐怖に目が覚めました。。


Latteパパは基本的に「うつ伏せ」 「仰向け」で寝ています。
でも、今日に限って、どうも右側を下にして寝ていたらしいんですね。

そして、なんとなぁく右腕がしびれてるなぁ。。眠い   と思って目をさましてみると。。。。。。

ビックリ びっくり !?

んななななななな、なんと!

右肩から右腕にかけて、全く感覚が無い!!
仰向けになると、右腕はまるでゴム製の作り物のようにダラ~ンとしてるしぃ!!
右側を下にしていたせいか、右腕は体にピタっとくっついて、
しかもなんか感触としては、ちょっと肩が下がってる?

え!?ひょっとして脱臼してる!???ひゃ~・・・

いやあああああ!!!!!泣



んもう、泣きそうになりながら、動く左腕で、全く感覚の無い右腕を持ち上げて、
肩を持ち上げるようにしてみると、 「ポキッ」 と軽く音がして、
その瞬間に、右腕の感覚がよみがえり、動かせるようになりました。うれし泣き

Latteママに話すと「どんだけ体が重たいの?ムムムと言われちゃいそうですが。。
いやはや、なんとも恐ろしい体験しました。。。

み、みなさんはこんな経験ありますか?
ないか(笑)


自分で、自分の腕のレプリカを持つような体験をしたわけですが、
ビックリするほど重たかったです。。


はぁ、、怖かった。。

みなさんも寝かたには注意しましょう(T-T)/


 
10月15日

日曜から東京へ行っていたLatteママがさきほど無事に新潟へ戻ってまいりました♪

そして、Latteママが今日行ったのはぁ・・・

☆ 東京スカイツリー ☆
 


 
なんでも、昼過ぎに現地に到着。
「当日券を買うための整理券」をもらい、当日券を買うことができるのは、
指定された集合時間、15:30を過ぎたころ。。

最終的にツリーに入場したのは16時を過ぎていたようです。 大変だったね^^;

でも、さすがに展望台からの眺めはすばらしかったようです♪



 いやぁ、さすがに高いですねぇ^^
溶接がお仕事のLatteパパとしては、鉄骨の接合部が溶接で建てられたスカイツリーは
是非とも一度は見てみたいものです。


 そしてそして、Latteパパへのお土産がこちら。
 
ジャジャーン♪
ちっちゃいスカイツリーw
中にはサブレが入っています。
そして、どうもサブレを食べたあとは貯金箱になるようですよ^^


 
せっかくスカイツリーが手に入ったので、それっぽく撮影してみることにww

まずは足元から魚眼レンズで、ソレっぽくw
 
  
んまあ、思いっきり家のなかですが(笑)

そして、家の2階からの景色に、スカイツリーを追加してみました。
 
ほ~ら、うちからもスカイツリーが見えるよ! って、、、無理があるか(笑)

ちなみになかのサブレはこんな感じ。
 
 あ、コラ! ココ!! サブレは食べないでね!


今度は一緒に見に行こうね~^^




最後までお付き合いくださってありがとうございます。

  10月14日

今日は日曜日でLatteパパはお休み。
Latteママは出かけて不在なので、今日はLatteパパがひとりで
3ぴきを連れてお散歩です♪

いつもはデジイチを持って、Latteママにリードを持ってもらってる間に
パシャパシャ撮りますが、今日はひとりなのでIPhoneで。。


あたりまえですが、3ぴきを一人でお散歩させるのはなかなか大変です。
ラテはもうお散歩ベテランなので、ちゃんとまっすぐ、Latteパパの横を歩いてくれますが、
若い2ぴきは、んもう、あっちへチョロチョロ、こっちへチョロチョロ。。

なので、お散歩始めた時はリード、こんな感じ。
 

でも、5分も歩けば、こんな感じ。。。(T-T)
 
ラテはまっすぐ歩いてるハズなのに、なぜかラテのリードだけごっちゃごちゃに絡まりまくってます。。

アップにするとこんな感じ。
 

まっすぐ歩いていたラテのリードが一番絡まってるのが可哀そう(笑)

 若い2ぴき(特にココ w)がまっすぐ歩けるようになるのはいつのことやら。。。
ラテとモカはこんなチョロじゃなかったんだけどなぁ。 

家のまえの公園で遊んでいると、モエたんが何やら怪しい行動を。

 
 

 ぱぱ おーいモエたん、なにしてるの??
 
ぱぱ あ、はっぱ食べてる。。  
   葉っぱは食べないでね。。

 

やっと日中にお散歩しても熱くない時期になってきて、よかったね^^
 
  
 

 こんな日常、、最後までお付き合いくださりありがとうございます。