女王様との日々

女王様との日々

私はS女性様にお仕えさせて頂いている奴・隷でございます。
S女性様との大切な日々を綴っていきたいと思います。

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昨日、廃棄処分にされてしまいました。

もう二度と女王様にお目にかかる事はありません。

胸の中がすっぽりと抜けた感じで途方に暮れております。

これからどうやって生けていけば良いのか分かりません。

消えてなくなりたい気持ちです。


私のようなものを4年近くも飼って頂き

本当に夢のような日々でございました。

誠にありがとうございました。


今が夢であればどれだけ良いか。

もしかしますと次に女王様にお呼びして頂いた時が

女王様にお仕えさせて頂く事が出来る最後の時になるかもしれません。

次は前回の2倍のオ○ニーを我慢しなければなりませんけれど

性欲は一向に収まる事がありません。

今も私のPは無様に大きくなってしまっております。


女王様にお仕えすることが出来ない生活は想像できません。

私が射・精しなければよいのです。

射・精しない身体が欲しいです。

そういたしますとこれからも女王様にお仕えさせて頂く事が出来るかもしれません。


次にお呼びして頂くまでは間違っても夢・精などしないようにしないといけません。

せめて最後は女王様にご覧頂きながら果てたいと思っております。


いいえ射・精することなど考えてはいけません。

女王様をご崇拝する気持ちがあれば大丈夫なのです。


本当にどうなってしまうのでしょうか。

最後の最後まで女王様には忠誠を誓います。

女王様にお呼びして頂きました。

いつもの通り全裸土下座の状態でご挨拶をして頂き

頭を踏んで頂きました。

これまでに何度も行わせて頂いている儀式で御座いますが

今回は特に噛みしめるものが御座いました。

四つん這いの私を椅子として使用して頂き

続きまして仰向けの私の顔をおみ足置きとして使用して頂きました。

その後、私の顔を椅子として使用して頂きましたところ

私のPが勝手に大きくなってしまいました。

さらに私の乳首を刷毛で触って頂きますと

ますますPが反応してしまいました。


そういたしますと女王様よりオ○ニーのご許可をして頂きました。

当然のことながら射・精をすることは許されません。

正座をして右手でPを握り擦らせて頂きました。

そういたしまして32擦り目の途中で射・精しそうになってしまいましたので

手を離しました。

次回、女王様にお仕えさせて頂く時には

今回の2倍の62擦りのご許可をして頂きました。

当然、射・精は出来ませんので我慢をするしかありません。

途中で手を休めたり離すことも許されません。

次回までに性欲をなくすしか私の生き残る道は残されておりません。

女王様をご崇拝する気持ちが強ければ問題ありませんので

日々精進して参ります。

昨夜、女王様にお散歩に連れて行って頂きました。

車の中で全裸になり女王様をお迎え致しました。

公園に付きますと首輪を付けさせて頂き

全裸のまま外に出まして首輪にリードを付けて頂き

お散歩をして頂きました。

首輪以外は何も身に付けていませんでした。

風が吹きますと大変寒さを感じましたけれども

お寒いのは女王様もご一緒で御座います。

私のようなもののためにお寒い思いをさせてしまい

大変申し訳なく思っております。


しばらくお散歩をしておりますと

お女装子様がいらっしゃいましたため

私の全裸姿をじっくりと見て頂くようにお願いを致しました。

土下座を致しましてご感謝を申し上げまして

頭を踏んで頂きました。

そういたしまして見て頂いたお礼と致しまして

お女装子様のPにご奉仕をさせて頂くようにお願い致しました。

お女装子様にご許可を頂きましたため

お手洗いに移動致しましてPにご奉仕をさせて頂きました。

本物のPにご奉仕させて頂きますのは初めてで御座いました。

必死に頭を振り舌を使ってご奉仕させて頂きましたけれども

お女装子様にご満足して頂くことが出来ませんでした。

女王様に何度もご指導をして頂いておりましたけれども

その成果を上げることが全く出来ませんでした。


白い液体を飲み乾すというご命令を果たすことが出来ませんでしたため

以降は二足歩行を禁止して頂き

膝を着けない四足歩行でお散歩を致しました。

上手く進めずに女王様にご迷惑をお掛けしてしまいました。

車の近くまで戻りますと土下座で御礼を申し上げさせて頂き

頭を踏んで頂きました。

お寒い中私のようなものをお散歩に連れて行って頂き

誠にご感謝申し上げます。

女王様に頂きましたサプリメントを毎日服用させて頂いております。

そういたしますと身体に活力が漲るようになりました。

サプリメントの効果が如実に表れている証で御座います。

女王様にご感謝を申し上げます。


そういたしまして私の粗末で全く役立たずのPまでもが

より一層元気になってしまっておりまして

昼夜を問うことなく何度も大きくなってしまっております。

部屋の中では常に全・裸で過ごさせて頂いておりますため

無意味に大きくなってしまいました無様なPを呆然と眺めることになってしまっております。


私は今度射・精をしてしまいますと廃棄処分にされてしまいます。

夢・精も許されておりません。

実のところ一昨年の8月に夢・精をしてしまいましたため

本来ならばその時点におきまして廃棄処分となるところで御座いました。

しかしながら女王様の甚大なご慈悲によりまして再び奴隷として

使用して頂くことになりました。


昨年の3月からは月に一度程度の射・精をご許可して頂いておりましたけれども

発射する寸前にはPに刺激を与えられないため

白い液体が完全に体内から出尽くすことはありませんでした。

そういたしまして私の中では白い液体が増え続けていると思われます。

この1年以上は常に射・精欲との闘いが続いておりました。


女王様に忠誠を誓う証としまして性欲をなくしたいと強く思っておりますけれども

射・精欲はますます強くなって参るばかりで御座います。

現在では何も刺激を与えなくても白い液体が勝手に出てしまうような

感覚に襲われることが御座います。

その頻度もますます増えてきたように思われます。


以前には半年以上に亘りまして射・精のご許可を頂けないことも御座いましたけれども

このように苦しい状態では御座いませんでした。

今回はまだ2ヶ月も経っておりません。

射・精欲などに負けてしまいますことは女王様に対します忠誠心が不足していることの

証となってしまいます。

この試練に打ち克つことが出来なければ

女王様のお仕えさせていただく事など出来ません。
いいえ試練などではなく奴隷として当然のことで御座います。


本心を申しますと本日にでも夢・精をしてしまうかもしれないと思っております。

もしかいたしますと私が女王様にお仕えさせて頂くことは

もう長くないのかもしれないと思っております。

女王様の奴隷であるということに誇りを抱きまして

これからは今までにも増して大切に日々を過ごして参ります。


許されることでしたらいつまでも女王様にお仕えさせて頂く事が私の夢で御座います。

私が射・精をしなければ良いのです。

奴隷に射・精など必要御座いません。

当然のことで御座いますけれども絶対に射・精は致しません。


しかしながらもこのように致しましてブログを作成している間にも私の粗末なPは

精一杯大きくなってしまいまして無様に脈を打っております。

もう本当に限界が訪れてしまうのかもしれません。

「もう無理かもしれない」と思ってしまうことも御座います。


女王様にお仕えすることが許されない生活は想像することが出来ません。

このままではいつか本当に夢・精をしてしまうかもしれません。

女王様・・・