An ordinary day

An ordinary day

平凡な1日を過ごす幸せ

思えば初めて自分の年齢を認識させられたのは

高校野球の球児が年下になった時 野球

その後は

デビューするアイドルが年下になった時 カラオケ

月9の主演が年下になった時 📺

大河の主演が年下になった時 👘

推しが子供と同世代になった時・・・・ キラキラ

今や推しは孫でも可笑しくない年齢だわ 笑

 

そして今回、20年以上通院していた婦人科のクリニックが

院長先生の年齢を理由に閉院することになったと聞いてビックリびっくりマークびっくりマークびっくりマーク

ちょっと想定外で・・・

先生お元気そうだったのになショック

経過観察の症状なので、新しい病院は正式には紹介してもらえなくて

「近くの駅に、同じ診察方針の先生が開業するらしい」と言う

うっすーい情報だけいただきました。

さてどうするか~汗うさぎ

 

長年お世話になっていた病院が閉院すると

当然新しい病院探しが始まるということ・・・・

 

そこで通院している開業医の高齢化を再認識

よくよく考えてみると

30年以上通院している内科の医師は多分10歳ほど年上 真顔

15年お世話になっている胃腸科の医師も同じく10歳ほど年上 真顔

20年通院していた眼科は世代交代して院長の娘婿が継いでいるので

引き続き通院中(これが一番ありがたいパターン) うさぎ

歯医者さんは5年ほど前にできたところなので今のところ安心 うさぎ

 

病院探しも面倒だし不安の上に

年に数回の診察なんだけど、安心してお話しできる先生や

気持ちよく通院できる病院ってなかなかないのよね~

さてどうするか~ (2回目)汗うさぎ