もちろん左右
同じストーリーです!
とにかく
さんかく
まる、しかく、、
( ˙-˙ )
同じものを
代わりばんこに
流しっぱなしにして
片づけをしながら、
料理をしながら、
本を読みながら、
ちまちましたり、
にゃが達とまったりしながら、、
↑
ほとんどありませんね💦
ウチのにゃが達は自由に生きてるからか
わたしのそばには
自らはやって来ない(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
同じものを
何回観ていても
退屈なんてしませんし、
巻き戻しも多いけど、
ストーリーがよくわかり
いろいろと味わえます、、
ずいぶんと前に
左の白黒を観たことがありました、、
その時も
すばらしいとおもいましたが、
久しぶりに観て
しゅんごー! (すごいの意)
白黒なので
お屋敷の中、装飾品、人物像などを
わたしに自由に想像させてくれます
1940年、、
まだ生まれてないです、、
にゃがAさま
わたし😑
にゃがb
うん、
わたしの中では
主役はダンヴァーズ夫人!!
左の白黒のレベッカでは
ダンヴァーズ夫人の
いつも遠くを見るような目つきが
頭にこびりついて離れず、、
にゃがb
わたし(´・_・`)
ありがたいけど、
血、ダラダラになるから
きもちだけもらっておくね、、
にゃがb
わたし(*´︶`*)
ごめん、ごめん、、
このあとすぐに直すね、、
そ
れで
ですね、、
右のレベッカでも
圧巻のダンヴァーズ夫人、、
美しく、気高く、でも
『亡くなったレベッカと
マンダレーの屋敷だけを愛する』
偏った愛情の持ち主です
この右のレベッカの映像の中で
なんとも言えない
『初めての衝撃』を受けました、、
忘れることのできないシーン、、
娘の落とした片方だけの手袋を
ダンヴァーズ夫人が拾って
手渡すシーンです、、
↓
画面の上の手はダンヴァーズ夫人
下の手は娘
おわかりになりましたか?、、
なんて美しい渡し方!
と、最初観た時は思いました、、
い
え
い
え、ちがうのです、、
二回目に気づきました
(わたしの勝手な解釈です)
ダンヴァーズ夫人は
娘にさわらないように
手袋を渡すために
このような指の動きをしたのだと、、
そう思うと、
スローで何回も観てしまいます、、
このシーンは、
娘が
初対面のダンヴァーズ夫人と
握手をしようと
手を差し出し、
その時
黒い手袋を片方だけ
落としてしまいます
それを
ダンヴァーズ夫人が拾い
娘の手に渡す、、
ね?
『一切触れることなく』なんです、、
驚きまいた( ˙-˙) !
ご存知の方も
いらっしゃるかもしれませんが
映画「レベッカ」では
美しく魅力的だったとされる
レベッカ本人の姿は全く出てきません、、
レベッカの後に結婚した娘は
誰にも名前を呼ばれることなく
ストーリーは進みます
( ˙-˙) !
まだまだ気づきを書きたいのですが
わたしは
映画評論家でもないですし
的外れだといけませんので、、💦
ドンパチゴンゴン(アクション)も
おもしろいですけど
のんびり展開していくのも
たまにはいかがでしょうか、、
わたしは
何度も観るので
画面のなか、
隅から隅までを楽しめています笑
お読みいただきありがとうございます
ペコリ、おじぎです(*´-`)
🔰くるりんちょ♪
だいすきなおやつです、、
薄いけど個装で
ひとふくろに
4枚も入っているので
食べた感が大きいです、、
にゃがAさま
わたし(; ̄ェ ̄)
1枚残しまいた、、
だから7で、、
にゃがAさま
わたし( ̄^ ̄)ゞ
うっ、よく見ていらっしゃる、、
これですね?
にゃがAさま
わたし(´・_・`)
🔰くるりんちょ♪
くるりんちょ♪と
食品の裏を見てくださいね
/ (スラッシュ)のあとは添加物です
ゼロは無理でも
添加物を少なくするベターで、、
誰にも迷惑をかけないご自愛です
レッツご自愛! です、、


















