神さまっているのか、いないのか、どうなのかわからんけど「世界を作ったもの」は絶対にいると思う。
世界を創った人(とりあえず人ということにしておく。世界を創った犬とかだったらまた話がそれていくのでね!)は複数人かいて、その人たちにもピラミッド的ランクというものがあり、(偉いとか偉くないとかの)ランクの高い人や力があるとされる人が、ハクチョウとかウマとか、クジラとかゾウとか創ったんじゃないか、でちょっと変わった人がキリンとかエチゼンクラゲとか創ったんじゃないか。
で、ランクの低い人や力が弱いとされた人たちが、ランクの高い人たちに「てめーらはミジンコでもつくってろ!」といわれて目立たない地味なミジンコとか昆虫とか創ったんじゃないか。でもハクチョウ創るよりミジンコ創る方のがものすごく難しいんだろうなと思う。あんだけちっちゃいんだもの。とさっき思った。何がいいたいのかよくわからない!!!けれどそうだったらおもしろいなと思う。わたしは絶対にそうなんじゃないかと思っているけど、絶対に的外れなんだろうなとも思う。
クモを創った人は天才だったんではないかな。クモはすごいぞ。
たこを創った人は頭がニョロニョロだったんではないかな。おにょろにょろ。


