Polcari in Saugus MA
ただいま友達のお願いで、ボストン市内から車で運転して
30分くらいのところにある郊外の町Saugusにあるいたりあファミリーレストラン
のPolcari's内のバーに来ています
なぜこの土曜の夜に市内からわざわざ出てきたかと言うと、ジャズ、ポップ音楽の名門バークリー音楽大学を卒業したお友達のギタリスト
Shuhei Teshima
くんが今日ここで演奏
しているバンドのギター
を弾くことになるらしく、下見をするのに車を出してくれ
とお願いされてきた訳であります!!そんな感じで彼氏のノアの
フィットちゃん
を借りて来ました。
これバンド。名前はTop Priority Band ←クリック
余談ですが、ボストン音楽界ではコピーバンドのことをなぜかGB(多分General Business Bandの略とかそうえないとか。。。。)と呼ぶらしいです。ほいでこのバンドもそのひとつ。
みなさん盛り上がっております

年齢層が高めです。
人が集まってきました。
ちなみにShuくんはカメラマン
としてもボストン市内で活躍していて、私のトップ画像も彼に撮ってもらったものです
http://www.shuheiteshima.com/shu-z-photograpy/photographs/
たこ

30分くらいのところにある郊外の町Saugusにあるいたりあファミリーレストラン
のPolcari's内のバーに来ています
なぜこの土曜の夜に市内からわざわざ出てきたかと言うと、ジャズ、ポップ音楽の名門バークリー音楽大学を卒業したお友達のギタリスト
Shuhei Teshima
くんが今日ここで演奏
しているバンドのギター
を弾くことになるらしく、下見をするのに車を出してくれ
とお願いされてきた訳であります!!そんな感じで彼氏のノアの
フィットちゃん
を借りて来ました。これバンド。名前はTop Priority Band ←クリック
余談ですが、ボストン音楽界ではコピーバンドのことをなぜかGB(多分General Business Bandの略とかそうえないとか。。。。)と呼ぶらしいです。ほいでこのバンドもそのひとつ。
みなさん盛り上がっております


年齢層が高めです。
人が集まってきました。
ちなみにShuくんはカメラマン
としてもボストン市内で活躍していて、私のトップ画像も彼に撮ってもらったものです
http://www.shuheiteshima.com/shu-z-photograpy/photographs/
たこ
ウガンダの話③
ウガンダの問題。
ほかの発展途上国にも見られるように、基本的な公衆衛生がない。首都カンパラでさえ、スラムに行けば、蛇口も水道水も排水口もないし、病気になっても公共の病院のシステムがちゃんとなってないから、病院の医療費がタダでも実際には、主治医に袖の下でお金を払わなくてはいけないから、一般人にはとても難しい。
教育においても、地元の人たちの話によると、公立の学校が少なく、子どもを私立に行かせるお金は一握りの裕福な家庭にしか無いから結局貧困層の子供たちが高等教育はもちろん、基礎的な読み書きを学ぶ基礎的な教育をを受けるというチャンスは少なく、家の収入を助けるために働らかなくてはいけない。これは国際法の児童労働に触れるため国際問題にもなっている。
そういった子供たちやストリートチルドレンに職業訓練や授業を受けさせて社会復帰を行うといNGOは沢山あるけれど、海外からの個人支援に頼っているので、大人数を受けいれるのは難しく、ごく一部のラッキーだった子供達しかそのプログラムにはいることが出来ない。
貧困のせいで子供を捨てる親も沢山いて、アクティビティで訪れた孤児院では生後数ヶ月の赤ちゃんもいた。
まとめ。
人と交流するなかでとても辛かったこと、真剣に取り組んだことは、約束をすることで、難しくって慎重にしなくてはいけなかった。出会う人出会う人、今度はいつきてくれる?来年もこれる?とかお金がないから助けて欲しいとかっていうのを本気でいってくるので、気軽にうんといってしまえば本気で信じてまちのぞんでくるので、出来ないっておもったことはちゃんと断らなくちゃいけなくって、自分が無力なことに辛くなった。
一緒にいった大学のメンバーが最高で2週間何もグループ内での問題はなかったし、みんな政治学部のエリートで、学校でトップの方にいるくらいの頭の良い子たちで、自分と比べて落ちこんだ時もあったけど、モチベーションをあげてくれた。もっとがんばらにゃ。
スラムで見上げた
キレイな夕暮れと赤い土と、そこで暮らす人々の景色、子供たちの笑顔、裏表なしに真正面で話してくる人たち。良い経験だった。
1人少年兵だった子、ローズの社会復帰支援の手伝いをすることになった。フェアートレードで彼女の作ったカバンやその子の友達が作ったネックレスとかを販売するのだけれど、色々アイデア考え中。というわけでこの繋がりがある限りまたウガンダ行くと思う。
おわり。
たこ

ほかの発展途上国にも見られるように、基本的な公衆衛生がない。首都カンパラでさえ、スラムに行けば、蛇口も水道水も排水口もないし、病気になっても公共の病院のシステムがちゃんとなってないから、病院の医療費がタダでも実際には、主治医に袖の下でお金を払わなくてはいけないから、一般人にはとても難しい。
教育においても、地元の人たちの話によると、公立の学校が少なく、子どもを私立に行かせるお金は一握りの裕福な家庭にしか無いから結局貧困層の子供たちが高等教育はもちろん、基礎的な読み書きを学ぶ基礎的な教育をを受けるというチャンスは少なく、家の収入を助けるために働らかなくてはいけない。これは国際法の児童労働に触れるため国際問題にもなっている。
そういった子供たちやストリートチルドレンに職業訓練や授業を受けさせて社会復帰を行うといNGOは沢山あるけれど、海外からの個人支援に頼っているので、大人数を受けいれるのは難しく、ごく一部のラッキーだった子供達しかそのプログラムにはいることが出来ない。
貧困のせいで子供を捨てる親も沢山いて、アクティビティで訪れた孤児院では生後数ヶ月の赤ちゃんもいた。
まとめ。
人と交流するなかでとても辛かったこと、真剣に取り組んだことは、約束をすることで、難しくって慎重にしなくてはいけなかった。出会う人出会う人、今度はいつきてくれる?来年もこれる?とかお金がないから助けて欲しいとかっていうのを本気でいってくるので、気軽にうんといってしまえば本気で信じてまちのぞんでくるので、出来ないっておもったことはちゃんと断らなくちゃいけなくって、自分が無力なことに辛くなった。
一緒にいった大学のメンバーが最高で2週間何もグループ内での問題はなかったし、みんな政治学部のエリートで、学校でトップの方にいるくらいの頭の良い子たちで、自分と比べて落ちこんだ時もあったけど、モチベーションをあげてくれた。もっとがんばらにゃ。
スラムで見上げた
キレイな夕暮れと赤い土と、そこで暮らす人々の景色、子供たちの笑顔、裏表なしに真正面で話してくる人たち。良い経験だった。
1人少年兵だった子、ローズの社会復帰支援の手伝いをすることになった。フェアートレードで彼女の作ったカバンやその子の友達が作ったネックレスとかを販売するのだけれど、色々アイデア考え中。というわけでこの繋がりがある限りまたウガンダ行くと思う。
おわり。
たこ









