着々と進む中国共産党による日本への直接・間接侵略の実体。

九州・馬毛島の地権者が中国人へ島を売り飛ばそうとしています。
日本政府が島の買取をケチった結果です。九州に隣接する離島が中国資本に買われればどうなっていくか。
呑気過ぎる日本人。
勿論、こういった情報は大手マスメディアでは取り上げられません。
個々人が小さくても声をあげ、周りに周知し、政府・官邸へ首相宛てで電話・FAXで問い合わせ、抗議していくしかありません。


昨今騒がれている中国資本による、日本本土の土地・水源地の買収にもっと目を光らせなければ。買われた土地は別荘地になるだけ、なんて甘ちゃんな考えはこのVを観れば吹き飛びます。


日本本土の外国人による土地買収の規制が無い、平和ボケお花畑国家日本!
地方議会の知事や議員達が中国共産党に取り込まれ骨抜きにされつつある実態!


先日沖縄で起きたアメリカ兵による現地沖縄県民の婦女暴行事件も、中国共産党の工作というキナ臭さが漂っています。まずは、現沖縄県知事仲井真がどんな人物なのか、日本人は皆が知っておかなければならない事実です。

呑気にパチンコしている間にも、日本は着々と中国共産党・人民解放軍の工作によって侵略されているという事実。
今の日本は、俺、私には関係ねぇよでは済まされない事態にまできています。

【必見拡散】
中国共産党による日本への直接・間接侵略の実態 1~3
http://www.youtube.com/watch?v=af_ZgYgJv2s&feature=youtube_gdata_player


パチンコなんてしてる場合じゃない。






崖を爪先立ちで渡っているような状況の日本


先程、宮城県~福島県にかけてマグニチュード5.6、最大震度5の比較的大きな地震が起きました。


福島第一原発の4号機建屋の地盤沈下と建屋の傾きが更に進行しています。


主要メディアでは殆ど福島第一原発のニュースも聞かれなくなりましたが、今も毎日放射性物質は大気へだだ漏れの状況が続いていて、特に問題なのが4号機です。


今年1月1日の震度4を記録した地震の際には、この4号機の燃料貯蔵プールの水位が低下し、肝を冷されました。
この時も主要メディアではまともに報道すらされませんでした。


政府が収束宣言を出した事で、もう大丈夫なんだと思わされている人々が多数いますが、全くの事実無根で、事故以来福島第一原発は地球規模の危機的状況であるのは変わりません。


下記サイトに現状の危機的状況を簡潔に纏めた良記事がアップされています。
実は日本はギリギリの綱渡り状況に置かれているという事を皆が危機意識を共有しなければならない状況だということ。


現代ビジネス 経済の死角
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/32957



来るべき時に備えて





出目妄想考察第二弾です。


前回もかなり小難しい表現になりましたが、今回はどうでしょうか 笑
妄想帆船の発進です。


前回の出目考察でタコカニクロスに関して多く意見や考察が出てましたね。


そこにも多いに関係する出目現象を妄想。


存在しなくていい存在にスポットライトが当たっていることにより、ズレた状態が繰り返される。
これだと当たるわけがない。ズレを直すには原因を枠内から外へ出さなければならない。外界へ。追放だ。
外へ出た状態が実現すればタコは幸せである。
ズレが解消された段階では、あとは揃っていない部分の図柄を合わせるだけ。その段階での揃えようとする痕跡が海物語には起きる。


ズレが進んで、タコが弾きだされると出目に規則性は無くなってしまう。
更に進むとフグが弾きだされる。
しかし今度は枠内に僅かな規則性が出現する。
通常図柄が外界へ追われれば、所謂好調出目も作られる。
確変図柄が外界へ追われれば、海原も大荒れ。
順番に、カメ、サメ、エビ、アンコウ‥‥と交互に繰り返す。


キーが枠内にある限り、ズレはレイヤー分も加わり、重なってズレていくことに‥‥。


フグ、アンコウ‥‥ホルコンに影響を受ける海物語の使いの者達。


使者達の居ない海原が7つ誕生、そこで生まれた出目が、ホルカーにとって最高に幸せな時間の到来なのかもしれない。
使者を封印した証。
だから当たれる。