2026年1月5日。

TODAY'S
 頂いた額の一部を寄付しました💸

 昨年(2025年)の5月末からネットでのオクトパスエナジー関連ご案内・ご紹介などを始めまして、27名の方々に 私のご紹介リンクからお申込をして頂きました🙏

 

8000円分の電気代×27名様=216,000円。21万円といえば、まぁまぁ大きな金額です。

そこで私に何かできる事はないかと考えて、昨年の夏~秋にユニセフへ寄付をさせて頂きました💰

 

そのお礼状でしょうか、以下のような封筒📧が 年明けの1月4日に届いたのです。

すごく嬉しい😊

 

 

ドキドキしながら開封してみたところ、お礼状ではなく「更なる寄付の依頼」でした😆

まぁでも、寄付した実績がある人にしか届かない封筒でしょうから プレミア物🎁です。

 


 

 私が寄付させて頂いた金額は、昨年は計5000円です。

↓↓ この領収証の額面は3000円ですが、振込方法や領収証の送付先指定など 実際に試してみたい事もありましたので、他に500円を2回・1000円を1回寄付しています。
 


寄付の額は小さいですが、このお金💸で子供たちのうち一人でも空腹が満たされたり延命できたりするのであれば本当に嬉しい事です🙌

また今年も寄付できるように頑張ろうと思います⤴️

 

オクトパスエナジーを広めて、加入者様へは「電気代が安くなる+8000円の電気代GETで喜んで頂き」難民の子供たちへは、私が寄付する事で少しですが助けになるかもしれません。

なんだか、良い流れが出来つつあるような感じがしています🙆‍♂️

 

昨日、今年初の徹子の部屋では 「徹子さんの目標が世界平和」とご本人がおっしゃっていました。

ユニセフへの寄付額は、なんと「38年間で63億円」だそうです🙀🙀🙀

とんでもない金額ですね‼️

 

私は足元にも… 靴底にも及ばないですが、その人その人に見合った額の寄付でいいんじゃないかと思っています。

ではでは☆

 

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今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきますね💡
使ってもらえたら嬉しいです☆

 

 

 

2026年1月5日更新。

TODAY'S
 電力会社 選びのポイントは?

 まずはお値段!!
最近は便利になったので「電力会社 比較」と検索するだけで、どこが安いのかすぐに分かるサイトがいくつも出てきます。
たいてい、オクトパスエナジーLooopでんきが上位に出てきますね💡

もちろん安さは重要ですが、以前「電力市場連動額の記事」で触れましたように「予期せぬ電気代を支払うリスク」を考える大切さを、肌で感じた2025年でもありました😓

2年間で、知らぬ間に7万円以上も余計に支払いましたから…

 

ですので、今は「安全が凄く大事」だなって思います👍

それじゃぁ安全の基準って、どんな事なの?というのを以下に。

🔽あくまでも「私なりの基準」です。

 

=======================================

①契約期間に縛りが無い。

②解約金、解約手数料が無い。

電気代やプランに変更がある時は「メール」で連絡が来る。

④燃料費調整額が急に変わらない。

⑤会社の規模。*大きいほど良い。

=======================================

 

 以前はよくあった携帯電話などでの契約期間の縛り

これが残念ながら、電力会社の契約ではまだ残っています…

さっさと法改正で無くしてほしいって思いませんか?

 

解約金、解約手数料

解約手数料は、まぁそれなりに事務的な手間はかかるから仕方ないという気持ちもありますが、解約金(違約金)については 私は悪意しか感じません✊

 

 

嫌ですよね… こんな状態で2年間も過ごすなんて😥

実際に私は「Yahoo ADSL」で2年縛りの解約時期というのを知らなくて「1万円以上の解約金を取られた」経験があります。

 

3番目:変更がある時は「メール」で連絡が来る

これ、凄く重要です‼️

連絡手段は、もちろん多いほど良いですが 個人的に最も重要なのはメールだと思います。

電力会社のマイページだと一定期間が経つと消えてしまう内容も、メールなら記録や証拠みたいにずっと残ります👍

 

私は今まで新電力会社では「エルピオでんき」「ソフトバンクでんき」「オクトパスエナジー」と乗り継いできました。

その中で、料金変更・プラン内容の変更をメールで送って来なかったのは「ソフトバンクでんき」だけです👺

 

「電力市場連動額」という大きなプラン内容の変更があって、知らぬ間に大金を支払ってしまったのも「ソフトバンクでんき」だけ。

「Yahoo・SoftBank、どちらもメールでの案内がなく予期せぬ支払いがあった」これが偶然の一致であるとは、私には思えません。。

 

4点目に挙げておきたいのは「燃料費調整額の動きに大きな変動が無い」電力会社です。

再度、小さいグラフを貼っておきますね。

 

 

こんな「突然の崖」みたいな値段の決められ方をして自分の電気代が左右されるなんて怖くてしょうがない😫

もっと利用者に配慮してほしいです。

その点、オクトパスエナジーの燃料費調整額は 急には変わらず 利用者目線だなって思います。

 

 

5つ目:やはり自宅の電力を契約するのですから、ある程度 大きな会社であった方が良いです。

聞いた事の無いような名前の電力会社に乗り換えようと思った時は、必ず「会社概要」を調べましょう🧐

 

もし撤退や倒産しても、東京電力や関西電力のような大手電力会社が電気を途絶える事なく提供してくれます。

それでも、また乗り換えの手続きが必要になってしまう…

どうせ乗り換えるなら、「電力会社の都合ではなく自分の都合で」乗り換えたいですよね?

 

以上、私の知る限り「安さ」を含めて全ての条件を満たしているのはオクトパスエナジーだけなのですが 他に条件を満たしている電力会社があるでしょうか?
もしあればコメントで教えてください。選択肢は多いほど良いですから🙆‍♂️

 

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今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきますね💡
使ってもらえたら嬉しいです☆

 

 

 

TODAY'S
 集合住宅でも 新電力の利用は可能?

 

 アパート・マンション・公団(UR)など 集合住宅にお住まいの方も新電力会社への乗り換えは可能なの?

というご案内です。

 

ウチは一戸建てだから関係ないわって、、ちゃうちゃう!!

これは犬のチャウチャウw

お友達紹介割キャンペーンで、お友達へ紹介する時に ほぼ必ず出てきますよ! 集合住宅に住んでいる人が。

しかも、怪しいタコの会社としか思っていないから😆 だいたい「うち、マンションだから無理」って断ってきます。

 

本当に無理だと あきらめてしまっている人を含めて 以下の画像の内容が、だいたいの目安とお考えください。

わりと大丈夫な場合が多いです👍

 

 

この中でも特に重要なのが「供給地点特定番号」です。

最近は、東京電力もそうですが 紙での「電気使用量のお知らせ」が来なくなりました😓

正確に言うと、毎月「100円払うと」来ます。

 

契約している電力会社の公式ホームページで「マイページ」まで辿り着きさえすれば 確認できます。

そもそも「マイページ」があるという事は、個人的に契約しているという事でもあるので だいたい大丈夫なのです👌

 

前回の「オクトパスエナジー 契約前後の流れ」という記事では、供給地点特定番号をイラストでしかご案内しませんでしたので 今回は実物をご用意しました。平成30年のレア物です👇

 

 

実際の番号は個人情報なので表示できませんが💦

供給地点特定番号は、同じお宅に住んでいる以上 ずっと変わらない大切なものですので 卒業証書の筒の中に保管しておいてくださいw

 

新電力会社への申込方法は一戸建ての場合と全く同じで、PCやスマホでネット上の入力をするだけです✨

工事不要で、メーター交換の費用なども全くかかりません。

 


 

裏技💪
「当たって砕けろ」じゃないですが、もし「供給地点特定番号」と「お客様番号」を持っていて 管理会社へ聞くのが面倒なら 聞くのをすっ飛ばしてオクトパスエナジーへ申し込みしてしまうのも1つの手です。

ほぼ上手く行きますが、もしダメだった場合はオクトパスエナジーから「ダメでした」と連絡が来るだけです⤵️
オペレーターさんにもよりますが、たぶん怒られたりはしないでしょう😗

 

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今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきます💡
使ってもらえたら嬉しいです☆

 

 

 

 

 

TODAY'S
 オクトパスエナジー 契約前後の流れ

 

 昨日、有り難いことに 私のブログの紹介URLを通じてオクトパスエナジーに加入してくださった方がいらっしゃいましたので この機会に加入(契約)前後の流れみたいなものを記しておこうと思います✍️

 

オクトパスエナジーについては私が知る限り、キャンペーンを得るための3つのルートがあります。キャンペーンを何も使わずに契約するのは少々もったいないなと思います💦

↓↓ 電気代のキャンペーンを得るためのルート。

=============

①エネチェンジ

②価格.com

③お友達紹介割

=============

1番と2番は、いわゆる「価格比較サイト」みたいなもので エネチェンジについては9か月間オクトパスエナジーを利用すると、地域によって金額は異なりますが「20,000円ほど」の電気代が付与されるというもの。

 

一度乗り換えたら長く使いたいと思っていて「友人や知り合いには紹介しない」という人へはお勧めです👍

自分自身はエネチェンジで契約(加入)して20,000円をもらい、友人への紹介はお友達紹介割を使って「電気代 8,000円」をもらっちゃう!というズルい人もいるかもしれませんが、私は好きではありません。。

 

私の場合、良いものは知り合い・SNSを問わずどんどん紹介したかったのと「9か月待つという事を縛りのように感じた」ので、1番と2番は選びませんでした⤵️

 

他、ハピタスなどのポイント専門サイトを経由する方法もありますが 8,000円ポイントもらって使い道を考えるよりは電気代から8,000円引いてもらった方がシンプルで分かりやすいと、私は思います💡

 

 では3番の、オクトパスエナジーの友達紹介割キャンペーン経由での契約について:

まずは、紹介してくれるお友達を探さないとなりません。

知り合いに聞きまくっても「一人もオクトパスエナジー利用者がいない」、そういう人が大半でしょう。

私もそうでした😓

 

そこで、ネットで紹介元になってくれる人を探す事に🧐

オクトパスエナジー公式サイトで「タコ友を探そう」っていうページがあったので、そこをクリックすると X(旧ツイッター)へ飛びます。

 

https://octopusenergy.co.jp/friend」このページの、ピンクの帯のところですね。

帯に書いてある文字は時期によって変わりますが、飛ぶ先は同じです。

 

「だ・れ・に・しようかな?」

なんか、ポイ活(ポイント活動)している人がたくさん出てきて 中には1日に5回とかツイートしている人も…

 

私は、そういう人には8,000円を貰ってほしいと思わなかったので 小さいお子さんがいる若い夫婦の紹介URLから契約(加入)しました☺️


それでは、お友達紹介割を利用したオクトパスエナジーの契約をご紹介しましょう🏃‍♀️

 

乗り換えの契約前に準備しておくもの:

●契約者名。

●22桁の供給地点特定番号。

●今契約している電力会社の名前と、お客様番号。

○クレカ・口座番号など、自動引き落としをするための情報。


 

👇パソコンでの乗り換え手順を動画にしてありますので、ご参考になさってください。

スマホでの操作も、ほぼ同じとなります。

注意が必要なところは「新規」「乗り換え」の選び間違え😓


実際、ドジな私がこの間違いに気付かず「新規」として進めてしまい 3日後になってオクトパスエナジーから「お申込ができませんでした」という通知が来る事に…

間違いに気が付いて、やり直せたから良かったです😆
 

 

前電力会社への解約手続きなどが気になるところですが、そこは「スイッチング支援システム」という有り難いものがあって 電力会社同士で連絡を取り合って、利用者が何もしなくても基本 手続きを進めてくれるようになっています💡

 

もちろん、前電力会社の解約も勝手にしてくれます

スマートメーターっていう最新式の自動検針メーターも、設置されていなければ「すべて無料で」送配電業者が交換や取り付けをしてくれますし…

 

つまり、スマホやパソコンで15分ほどかかる乗り換え手続きさえしてしまえば ほぼ他にする事が無いというわけなんですね👍

 

お友達へ紹介すること以外は、ひたすら待ちましょうw

 


オクトパスエナジーの電力供給開始まで、検針日にもよりますが約1ヶ月。
初回電気代の引き落とし日の翌日にボーナスが付与されて、「友達紹介ボーナスが付与されました」というメール📩が届きます。

 

私自身がオクトパスエナジーと契約した後の流れは、以下の図のようになりました💡
すべてメールで届いた内容です。

 

 

私の場合、契約(加入)からボーナス付与までが2ヶ月半。

早い人だと契約から「2ヶ月未満」、遅い人で「2ヶ月+20日」ほどかかっています。

 

2回目の引き落としの時に、お友達紹介割キャンペーンである 8000円分の電気代を差し引いてくれます☺️
*余った分があれば、翌月以降へ繰り越し。

 


 

スマホなどで契約した直後から、マイページにあなた様の紹介URLが表示されますので オクトパスエナジーからの電力供給を待たずに、早速あなた様の紹介URLを使ってお友達へ紹介してあげましょう⤴️

あなた様も、お友達も お互いに8000円分の電気代ボーナスがもらえます🙆‍♂️


この場合、当たり前ですが マルチ商法的なものではないので、私には1円も入りません
それでも、オクトパスエナジーの輪が広がってゆくといいなと思います👍 
 

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今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきますね💡
紹介してくれるご友人が居なくて、初めてオクトパスエナジーへお乗り換えをする方に使ってもらえたら嬉しいです☆

 

 

 

 

 

TODAY'S
 ソフトバンクでんきの「電力市場連動額」④

オクトパスエナジーとの電気代比較⚡️

 

 電力市場連動額について3回にわたって記してきました✍️
今回が、このシリーズとしては最終回となります。

 

「電力市場連動額のために、tako_bowyさんのお宅で電気代が高くなったのは分かったよ。

それじゃぁ、トータルで他の電力会社と比べたらどのくらい違うの?」

 

という疑問にお答えしようと思います💡

一応、オクトパスエナジー推しってことでブログを書かせて頂いてるので オクトパスエナジーとの比較ということで。

 

 

一年で最も暑い8月(2024年)と、最も寒い2月(2025年)の 2つの月で比較してみましょう。

これらの月は、電力使用量が多いから 電力市場連動額も大きな額になっていますね!

 

ソフトバンクでんきは、私が契約していた「おうちでんき」というプラン。

オクトパスエナジーは、最も一般的な計算方法で電気代が決まる「グリーンオクトパス」というプランです。

 

私はこの時期、まだオクトパスエナジーに入っていませんでしたので オクトパスエナジーの金額は、「おうちでんき」と同じ条件で オクトパスエナジーのサポートの人に計算してもらった金額です。

 

 

「言うてもどうせ、トータルだったら同じような金額になるんじゃろ?」

と思った方、ざ~~~んね~~~ん‼️

なんと、電力市場連動額を差し引いた電気代よりももっとオクトパスエナジーの方が安かったのです😱😱😱

 

8月は「1409円」。

2月は「1361円」。オクトパスエナジーの方が更に安かった・・・

 

分かりやすく言いますと「電力市場連動額を電気代に含めず比べても、オクトパスエナジーの方が安かった」という事実。

 

ああ…知らないって怖い😓

オクトパスエナジーサポートの人に「どうしてもっと早く教えてくれなかったんですか!!」って言って、苦笑いされたのを憶えてますw

 

まさにダブルパンチ👊👊ですよ。「電力市場連動額で余計な支払い」「純粋な電気代がソフトバンクでんきの方が高くて余計な支払い」。

 

ただ、誤解の無いように付け加えておくと「ソフトバンクでんきと 最大手である東京電力の電気代は、電力市場連動額を除けば同じくらい」なんです。

 

つまり、オクトパスエナジーが異常に安い!!

という事なんですね。

ホント、知らないって怖い。あ、また言っちゃった💦

オクトパスエナジーが参入したのは実質2022年ですから、まだ3年。

たぶん本気💪で「新電力のシェア:ダントツNo.1」を取りに来ているんでしょう。

 

私の勝手な想像ですが、開店セールみたいなものかなと思ったりもしてます。

いつまで今のような安さが続くかは分からない。

だから、乗り換えるなら早い方がいいと思います👍

 

知名度が上がって 皆さんが「なんだ?あの怪しいタコの会社は」って言わなくなった時は、もしかしたらもう あまりお得では無いかもしれませんので⤵️

 

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今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきます💡
使ってもらえたら嬉しいです☆

 

 

 

 

 

TODAY'S
 ソフトバンクでんきの「電力市場連動額」③

 倍返しのお話の前に、私が約2年間で支払った電力市場連動額を一覧表とグラフにしましたので貼っておきます✍️

 

 

やはり、夏場と冬場にググッと⤴️増えていますね。


 

2年間払い続けていたという事実を知って 私はすぐに乗り換えを考えました。

普通は東電とか関西電力とか、大手電力会社への乗り換えを考えるのかもしれませんが「電力会社・電気代 比較サイト」みたいので検索してみましたら「オクトパスエナジー」と「Looopでんき」というのが上位に出てきました。

 

どちらも聞いた事が無かった名前です💦

特にオクトパスエナジーは、名前が「タコ?」という怪しさと公式ホームページに出てきたタコのキャラクターを見て「あ、ここはヤバいな」と思いましたw

 

 

それでも念のため、資本金などの基本情報を調べてみると ほぼ「東京ガスが母体」の会社ではないですか‼️

それも、経済産業省が発表している資料でハッキリと分かるように書いてありました。

これを見て、ただの怪しいタコではないようだと思い直したわけです。

 

微力かもしれませんが、

「ソフトバンクでんきのライバル会社が成長する手助けをする事で、仇討ちが出来るかもしれない」

これが私の基本的な考え方であり、倍返しの発想でもあります。

 

そして、約2年間支払い続けてしまった電力市場連動額を たったの3ヶ月で倍額、取り返す事ができました!!

なぜそんな事が出来たのか? → お友達紹介割キャンペーンというのをオクトパスエナジーがやっていたからです🎁

 

携帯電話の紹介割みたいに、紹介元と紹介受者の両方に8000円分の電気代が付与される。

結構大きな金額なので、テンション上がります⤴️

そのキャンペーンの紹介URLをX(旧ツイッター)でツイートしていったら、18名の方々が私の紹介URLから加入してくださいました🙏

 

*保留中の表示は、いずれ付与日が確定します。
 

私自身も新規でオクトパスエナジーに加入した時に8000円分の電気代をもらえましたので、合計19名(様)分の電気代です🙆‍♂️

8,000円×19=152,000円。

やりました‼️‼️  約2年間支払った電力市場連動額「75,120円」の倍額を上回る電気代を回収です👍

 

 

♪♪倍返し成功♪♪  でも土下座はさせませんw

 

「江戸の敵を長崎で?」って思う方もいるでしょう。

私だって、ソフトバンクに払ったものはソフトバンクから取り戻したいと思いました。

でも、これはこれで私流のやり方なので納得しています☺️

 

これからも続けますよ~。

私と同じように、想定外の支払いをしてしまった人への情報提供を⤴️

 

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今回の投稿で触れました、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきます💡
使ってもらえたら嬉しいです☆

 

 

 

 

TODAY'S
 ソフトバンクでんきの「電力市場連動額」②

 

 前回は、電力市場連動額を2年間で約75,000円支払ってしまったところまで書かせて頂きました。

ではなぜ気が付かなかったのか?

 

・ネットの電気代明細の「もっと詳しく見る」までクリックして見ないと分からない場所に電力市場連動額の記載があった。

 

・ソフトバンクでんきから、来るはずの連絡が来ていなかった。

 

この2つが原因なのですが、後者の「連絡が来なかった」というのは ソフトバンクでんきサポートにTELにて聞いた話では

 

電力市場連動額が導入される半年くらい前から携帯電話のショートメッセージ・公式ホームページなどで連絡していた。

との事です。

 

 

今となっては、電力市場連動額というのは もう新規で受け付けていないプランですので公式ホームページのどの辺りに載っていたのかは確かめようがありませんが、おそらく当時は載せてあったのでしょう。

 

でも私は普段から見ませんよ、電力会社の公式ホームページの内容なんて😓

見る人もいるかもしれませんが、少数派だと思います。。

 

携帯電話にショートメッセージを送っていたという事ですが、ショートメッセージは届いていません‼️

私だけかと思って、同じ「おうちでんき」を同じ時期に契約していた親戚にも聞きましたら やはり「一度も届いていない」と言っていました。

 

本当に送っていたのか、とても疑問です⤵️

 

それと、私がサポートへ「メールでの連絡はしたのですか?」と尋ねたところ「メールではしていない」という回答でした。

 

一般的に、重要な変更とか連絡ってメールを使うと思います。

実際、私がソフトバンクでんきの前に契約していた「エルピオでんき」という新電力会社は、撤退する1ヶ月前から何度もメールが来たので すぐに次の電力会社へ切り替える事ができました👏

 

ですので今回のソフトバンクでんきの「電力市場連動額」導入という電気料金の変更も、普通にメールを送ってくれれば気が付いていたと思います。

 

「なぜメールを送ってくれないのですか?」と聞きたいところだったのですが、聞けませんでした…

もうこの時点で、相手サポートの人が怒ったような口調で話していたからです。

怒りたいのは私の方なんですがw

 

それと、電力市場連動額で予期せぬ電気代を支払った私のような人に対する「救済策は無いのか」聞きましたら、予想通り「救済策は無い」とハッキリ言われました。

 

もう何を言ってもダメなんだな。払ったものは戻ってこない…

よ~く分かりましたよ👊

でもこのままでは終わらせない。

やられたら やり返す、

 

 

私がその後、どういう行動に出たのか? 次回へ続きます。

 

 

 

TODAY'S
 ソフトバンクでんきの「電力市場連動額」①

 

 「市場連動型プラン」という言葉は、よく耳にすると思いますが「電力市場連動額」という言葉はあまり聞いた事がないかもしれません。

 

電力市場連動額は、ソフトバンクでんきが2023年6月1日から一部のプランで採用している電気料金の項目ですので「市場連動型プランの中の1つ」という、おおざっぱなご理解で まずはよろしいかと思います。

 

以前にも貼りましたが、一般的な電気料金の構成をもう一度 貼っておきますね。
この中に「電力市場連動額」は入っていません。

 

 

つまり「一般的な電気料金の構成に、新たに加えられた項目」という事なのです。

「それって値上げじゃん!!」と思われる方も多いと思います。

私もそう思いました。

 

そこで、実際にソフトバンクでんきのサポートへTELして聞いてみました。

すると「加えられた項目ではあるが、プラスになる時もマイナスになる時もある」というのです。

 

電気の卸売市場(JEPX)の30分ごとの価格によっては「プラス=高くなる」時も「マイナス=安くなる」時もあると…

なるほど、単純に値上げと言っては少々マズいようです。

 

では実際に、1ヶ月の電気代で「電力市場連動額の代金が高くなったのか安くなったのか」私がオクトパスエナジーの前にソフトバンクでんきの「おうちでんき」というプランに入っていた時を振り返ってみると

 

電力市場連動額が導入されてから約2年間、すべての月で高くなっていました!!

私の場合、電力市場連動額がマイナスになった月は一度も無いという事です😓

 

2025年2月の電気代明細を一例としてを見てみましょう。

 

 

この中に「電力市場連動額」という項目はありません。

私は割と頻繁に明細をチェックしていたので、このページだけを見て「あ、いつも通りだな」と安心していました☺️
 

ところが「もっと詳しく見る」をクリックして初めて見れる場所に「電力市場連動額」という項目が追加されていたのです⤵️

 

 

1ヶ月29,200円の電気代のうち、なんと6,500円!!

これを知らないまま2年間も過ごしてしまい、この2年間で支払った電力市場連動額は約75,000円!! 😱😱😱

 

大きすぎる…大きすぎるよ。やってしまったという後悔の念。

ソフトバンクでんきから「新たな項目が加わった」というような連絡が来てたはずじゃないのか?
なぜ気が付かなかったんだろう。。

 

長くなりそうなので、続きは次回にさせて頂きたいと思います。

 

 

 

 

TODAY'S
 ソフトバンクでんきの燃料費調整額

 

前回は、東京電力とオクトパスエナジーの燃調費について解説しましたので 今回は「ソフトバンクでんき」について。

まずは、過去4年間のグラフです。

 

 

 

いきなりドーンと上がったり、急落するところがあるのは東京電力と似ていますね。

急落は電気代も下がるので、むしろ歓迎なのですが 急騰(急な上昇)は困ります😓

特に急騰が激しかったのが「2022年11月から12月にかけて」。

5.13円 → 11.92円。なんと1ヶ月で、6.79円の上昇!!

 

過去4年間、東京電力は急騰しても3円くらいまで

オクトパスエナジーは急騰しても2円くらい

 

ソフトバンクでんきのように、1ヶ月で6.8円も上げられたら 他社への乗り換えが間に合わない。

「逃げ場が無い」😫わけです。

 

こうして燃料費調整額のグラフを見て3社を比較してみた限りでは 私は「ソフトバンクでんき、怖いな」と思いました。

 

オクトパスエナジーは急騰・急落が無いので、先が読みやすいです☺️

燃料費調整額というのは、各社が自由に決める事ができるので 社風が出やすいと個人的には思っています。

 

では、Looopでんきの燃料費調整額は どうでしょうか?

 

 

基本的に、Looopでんきのような「市場連動型プラン」には燃料費調整額は適用されません

JEPXという日本卸電力取引所の価格の中に、燃料費調整額に相当する額が含まれているためです。

 

別途、燃料費調整額を加算してしまうと「二重取り」となってしまいますよね💡

ですので個人的には「Looopでんきは燃調費ゼロ」という表現は不適切であって「燃調費が電気代に含まれている仕組み」と言うべきかなと思っています。

 

チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤

 

今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきます💡
使ってもらえたら嬉しいです☆

 

次回予告✍️

次回は「ソフトバンクでんきの旧、電力市場連動額」について、旧とは言うものの解約やプラン変更をしない限り継続している点などを含めて解説してゆきます✨

 

 

 

TODAY'S
 燃料費調整額とは?

 

燃料費調整額とは:

 日本の電力は主に火力ですので、輸入に頼っている燃料費が上がれば電気代も上げちゃいますよ!的なモノです。

 

 

電気料金の構成図で「基本料金」は、あまり変わりません。

「電力量料金」の単価は、時々変わります。

「燃料費調整額」の単価は、ほぼ毎月変わります‼️

 

だから皆さん「燃料費調整額」に注目するんだと思います。

東京電力とオクトパスエナジーの燃料費調整額推移グラフを作ったので、貼っておきますね。

 

 

 

オクトパスエナジーの推移は緩やかなのに、東京電力の推移は急に上がったり下がったりする時がありますね。先が読めません😓

また、燃料費調整額だけ見ると オクトパスエナジーの方が高いので電気代も高くなるのかというと そうではなく、電力量料金と合わせて見ることが とても大事になります。

 

「燃料費調整額+電力量料金」として見ると、下の表のように 合計額ではオクトパスエナジーの方が安くなる場合が多いです。

 

 

安い電力会社を探していると、必ずと言っていいほど「燃料費調整額」という言葉が出てきますが 電力量料金と合わせて見るようにする習慣をぜひ持ってほしいです🙆‍♂️

 

燃料費調整額のページなのに「電力量料金」という言葉を何度も使ってすみません💦

あまり燃料費調整額という言葉「だけ」に惑(まど)わされないでほしいという気持ちからです。

 


 

 さて、前回のブログでは「有事の安全性」について触れました。

オクトパスエナジーを「より安全」とした理由に気付いて頂けたでしょうか?

 

東電の燃料費調整額のグラフ(赤色)のように上下にガックンガックンされたのでは、突然 電気代が上がったり下がったりする可能性が十分あるのです。

 

一方で、なだらかな形のオクトパスエナジーと契約しておけば 「あ、上がってきたな」と思った時にプランを変更したり 他社へ逃げる時間があるという事なんです。

 

電気代の安さもオクトパスエナジーに分がありますが、「安全」を重視すると「もっと!オクトパスエナジー」という選択になりますね👍

 

チューリップ赤チューリップ赤チューリップ赤

 

今回も、お友達紹介割キャンペーンを小さく貼っておきます💡
使ってもらえたら嬉しいです☆
 

次回予告✍️

次回は「ソフトバンクでんき とオクトパスエナジーの燃料費調整額 比較」について、
グラフを使って具体的に解説してゆきます✨