そこまで、後悔しないぐらい、彼女を愛しきれてはいなかった。

自分の想いしか、ぶつけられなかったから、君の心を手に入れることが出来なかった。

他人の想いだけを押し付けられることほど辛いことはあるまい。

そりゃ、フラれるわな(苦笑)     
いつになったらスマートに相手と思いあえるのかなあ
難しい(笑)
力入れすぎて失敗する。

失敗

学習

力を抜きすぎる

失敗

こんなんばっかし
学習効果なし(笑)
やっぱり、ええ加減にせなな
もしかして、すべて力不足からなのか

手に入れたいと思うものほど、手に入らないものなのか?
=======================
クライマーズハイ

面白いように見えてびみょ~だった

役者ってやっぱり楽しそうだよね。

これも手に入れることのできなかったモノだな(苦笑)
言葉
オレじゃダメなの?

怖くて言えねー(笑)

チキンやろーには(笑)

ダメに決まってるだろ
(この変人が、ヘナチョコが)

冗談はさておき、胃が痛いかも(笑)

ひきこもりたい(笑)

周りに辛そうなヒトがいるのにフォローできない
役立たずだからさ

ああ、自信がほすぃ

周りの皆さま、ええ加減に生きてみませんか?

誰ですか?
元々、いい加減やん、あなたは
とか、思ったヒトは





当たりです。
でも、賞品はありません


それではまたね

ここまで誰かに依存したいと思った自分が


だめだなあ


何弱ってるんだろうか


この状態で行くとちょっとやばいかな


どうしたら、復活するだろう


でも、そんなバイオリズムとは関係なく


やらなければならない仕事はたまってゆく


島耕作


こんな男になりたいものだ。


でも、そんなオレはサラリーマンにはむいていないと思いつつも


サラリーマンを続ける変なヤツである(笑)

心が変われば態度が変わる。
態度が変われば行動が変わる。
行動が変われば習慣が変わる。
習慣が変われば人格が変わる。
人格が変われば運命が変わる。
運命が変われば人生が変わる。


さて、色々仕切り直し仕切り直し

気がつけば転職してはや五ヶ月経ったわけですが

やっぱり無能社員のような気がしてなりません


正念場なのですがいろいろ引きずられてブレています。


知り合いでただ一人 私のことをクレバーだと言ってくれる人がいるのですが

私めなど全然ですわ


もっとうまく仕事をやれるビジネスパーソンのなりたいです


こんな戯言ブログに読者がつきました。


摩耶さんありがとうございます



出会うのはいいのだけど 、関係を継続することができない。

重いと言われたから、今はこっちを向いてさえもらえない

基本的に人づきあいが下手くそなので慌てても失敗するし
ゆっくりやっても、いまいちな結果になってしまうことが多い

なかなかうまくいかないものですね。

誰かが言っていた
「イイヒトはどうでもいいひと」らしいです

なんだかなあ

気がつくと間が空いていました。


ここは障害者の日常を書いてみるという趣旨のブログです。


趣旨替えしようかなあと思ったのですが


この微妙なスタンスもまあ良いかなと思って、テーマをそのままにしてみました。


というわけで、私について軽く説明しておかなければこのテーマって成立しませんね。


現在、大阪在住の男 32歳独身です。

現在某企業の支店の情報システムに勤務しています。


彼女はここ3年ばかりいません。

障害者だって恋愛したいんですよね。

でも、ハードルかなり高いんですよ

さみしいです。

つきあってもいいという方募集中です。(笑)

(ああ、ひかないでください。 すみません。)

ハナシがそれてしまいそうです。(笑)


私の障害はこんな感じです。


軽く、麻痺による四肢体幹運動機能障害というものを患っています。

要は手足に若干の障害があるということですかね。


実は、障害者といいつつも、普通の小中高に通い大学を卒業しているので
自分の性格は健常者寄りです。(わかりずらいかもしれませんが)


むしろ、障害者であることを意識させられたのは就職時です。
(雇用に関しては、当たり前だと思われるかもしれませんが

めっちゃくっちゃシビアでした。
就職氷河期とか言われてましたし、その辺はまたいずれ記事にします。)




現在の職歴はかれこれ、新卒から数えて、
派遣を含めると6社目になる。

典型的なジョブホッパーっというやつである(汗)

某金融系SI会社(40ケ月)→某メーカー系SI会社(22ケ月)→
某独立系SI会社(3ケ月)→某派遣会社(6ケ月)→外資系製薬会社(22ケ月)
そして現在にいたる(4か月目)

仕事が嫌で辞めたのではない。まあ、それも一つの要因ではあったが
転職の度に収入が上がっているわけでもない。

一つには自分の夢(役者やシナリオライターになりたい)の為に生きている時期があったからだ。
そのことについては後悔していない。むしろ、感謝さえしている。
色々な気付きを与えてくれた時期なので
この時期がなければ、ただなんとなく日々を生きている生活しか
していなかったであろう。

決して建設的な時期であったとは言えないが(笑)

障害者ということで今よりもっと卑屈でくらしていただけであろうから
人格形成の過程においてはよかったのかもしれない。

今また、普通に会社勤めをしている現在。

役者やシナリオライターで食うということのスタートラインに立った友人たち(かっての同士)
を見ると我がことのようにうれしくもあり、嫉妬している自分もいる。

今の生活を決めたのは自分自身なのに
結局、隣の芝生は青いのである。(笑)

そして、今日も思う
障害者でなければ、人生が違っていたのかと

これもまた、自分が体験することのできない世界へのひがみなのだ。
つくづく、器がちっちゃい男なんだなあ おれ(苦笑)

ブログを復活させることにしました。

日記は某SNSでも書いてはいたけれど

知り合いが多すぎて本音が書けないことが

多々あったので復活


で、復活第一回目のネタは

もう八カ月ぐらいの片思いしていますってのと


二か月前には別の人にホレたら、振られました


脈ないなあ


あなたのこと興味ないと言われました。

がっかりってかこれってショックですよね

やっぱし