その瞬間、翔の目の前にはたわわな胸が入り込んだ。そして、翔はその胸の美しさに見とれた。
「あい・・・あいの胸はものすごく綺麗で、いい匂いがする・・・でも、じっくり犯ってあげるから、安心して。」
そういうと、翔はあいの乳首に人差し指を置き、そのまま、ぐりぐりとやさしく、適度な速さで回した。
「あんっ・・・!いや・・・・恥ずかしいよ!」
このことを聞き、翔は今度は人差し指で乳首の先端をするようにした。
「あっ、あっ・・・!」
段々、翔は指の速度を上げていった。そして、たっぷりと乳を揉んだ後おもいっきり、あいの胸に吸い付いた。
「あん・・・!あんっ!いやぁ・・・!翔、やめてぇ。」
「ん・・・あいの胸は本当おいしいよ。もう、サイコー!」
すると、鼬がカメラを近づけてこっちに来た。
「そんなにも美味いのか?だったらオレにも一つしゃぷらせてくれよ・・・!」
「いいぜ・・・ほら。」
鼬は、思いっきりあいの左胸にしゃぶりついた。そして、乳首を舌でコロコロと転がした。
「あぁん・・・あ・・・はん・・・二人ともやめてぇ・・」
「本当だ、翔!あいの胸メチャクチャうめぇな。」
「だろ?それに、舌でこうやってやさしく舐めると、すごい反応するんだぜ。」
そういうと、翔はあいの胸をやさしくペロリと舐めた。
すると、あいの体はビクンと動いた。
「あぁ・・・もうやめてよぉ・・・!」
「まだまだ、これから楽しくなるんだぜ。」
翔は、そういい再び一人であいの胸を愛撫していった。