ThePortal update(2023年5月21日 日曜日)
状況のアップデートおよび日本でのCobra会議
光の勢力はエーテル層の浄化を順調に進めており、近々良い知らせが予想されます。
亜量子異常の解消もある程度は進んでいますが、物理的なバイオチップの方がはるかに問題です。キメラによる地上の住人の管理のための主要な監視手段となっています。
このバイオチップは、光の勢力による地上へのあらゆる物理的介入を検知します。接触を受けた人はまず非常に喜びますが、振動数の上昇とバイオチップからの動画・音声情報が伝達されて、DARPAピットにあるキメラのメインフレームコンピューターが警告を発します:
指向性エネルギー兵器のエレクトロプラズマによる心臓麻痺、交通事故、大切な人の除去、その他の類似の手段を講じて接触を受けた人の振動数を下げるための即時行動が取られます。これが、光の勢力が地上の個人と接触をしない主な理由の一つです。もう一つの理由は、非対称の報復です。もし一人のライトワーカーに接触すれば、闇の勢力は数千人に対する加害もしくは殺害を行うと脅迫している点です。
非物理的な接触があった場合、もしくはある人の振動数が上がりすぎた場合には、物理的バイオチップはそれも検知し、臍にあるバイオチップを通じて電気ショックを誘発することでその人の周波数を自動的に下げます。臍にあるバイオチップは、状況に応じて20-130ボルトの電気ショックを与えることができます。また、脳の前頭葉にある2つのバイオチップは強い磁気を発生させ、眠気、ブレインフォグ(注釈 脳に霞がかかったような状態)、混乱を引き起こします。このように物理的バイオチップは、地上の住人をコントロールするための非常の効率的な奴隷監督装置となっています。
それに加えて、バイオチップは眠気(前頭葉のバイオチップ)と恐怖(臍のバイオチップ)を生み出す精神変容化学物質を合成します。
さらに、前頭葉のバイオチップは脳の活動を監視し超音波を使って、他のバイオチップはDARPAのメインフレームコンピューターと通信し、臍のバイオチップは超低周波音を使って常に振動周波数を抑制します。
さらに物理層は、携帯電話の基地局や携帯電話本体、Wi-Fiを使ったスカラー網で監視されて管理されます:
https://interestingengineering.com/innovation/see-through-walls-using-wi-fi-routers
次の層は、電離層ヒーターのグローバルネットワークです:
https://worldwidescience.org/topicpages/m/mobile+ionospheric+heaters.html
その次の層は、宇宙軍(旧空軍宇宙司令部)の監視ネットワークで、隔離された場所に侵入しようとするポジティブなETを検知して排除するものです:
光の勢力はこれらすべてとイベントの時期との関連性を私に説明してくれました:
グラフの最初の曲線(1)は地上社会のエントロピーを示しています。このエントロピーは時間とともに増加します。物理的な隔離は、外部のポジティブなET種族との接触がない閉鎖系システムだからです。
2つ目の曲線(グラフの2)はイベントのエントロピーを示しています。このエントロピーは時間とともに減少し、イベント発生時に発動する闇の勢力の報復のメカニズム(トップレット爆弾など)がどんどんと除去されてゆくからです。
両曲線は、グラフ上の〇印のある時点で交差します。その時に地上社会のエントロピーがイベントのエントロピーを上回り、イベントが発動する瞬間となります。現時点は、グラフ上に×で表示されています。もしイベントの発動時期が早まると、シミュレーションでは世界中の多くの地域で電力送信や食料流通網が部分的に崩壊し、それに対する対処は1-2週間後になってしまいます。また光の勢力は、闇の勢力による支配力維持のための最後の手段として使用すると目される生物化学兵器を完全には阻止することができないでしょう。これは多くの死と計り知れない苦痛につながり、多くの人のイベント体験を汚すことになってしまいます:
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翻訳 Terry







