院長へ今年いっぱいで退職したいと相談したところ、快諾してくれた。
このクリニックには1年目からお世話になり、右も左もわからない状況での入職。
一人でなにもできない状態の中、院長が助けてくれた。感謝してもしきれない。
しっかり患者さんを治せるようにならないと。
あと、PTとしてお世話になった他病院のPTの方にも報告。その人は来年からうちに来る予定で、一緒に働くことになっていた。
腹ではどう思っているかわからないけど、とりあえず否定はしないでくれたので良かった(笑)
この人かいなければ、今の治療技術はない。この人にも本当に感謝してるし、教わることがたくさんあった。というか今でもある。
そばで教わりたいと思うんだけど、やはり自分で決めたことだから、PTとしてしっかり還元できるように人間として、理学療法士として成長する姿をみせたいと思う。
ゆくゆくは地元に帰ってくる予定だからまた顔をあわせることになるしね。
オーストラリア、アメリカ、カナダ・・・
この3カ国で迷っている。
実際、アシスタントはどうやって働いていて、何をしているんだろう。
・オーストラリアは専門学校に入らないとアシスタントにはなれない。
・カナダは今の資格でもアシスタントとしてなら働ける。
・アメリカは?
そしてこの3カ国でそれぞれ特化していることは?
ちゃんと調べて決めないと。
徒手療法、クリニカルリーズニングはしっかり学びたい。
辞めるまでの半年、そして2017年?を通して決めたいと思う。
まずは英語。そこから始まる。
