彼の地元に挨拶に行ったときのお話ですニコ



お会いしたことが一度もなかったので
とにかく不安だったので

とりあえず服を買いに行きました口笛



何を着たらいいのか本当に悩みましたが、

七分袖の膝丈ワンピースに
白のハンドバッグ、ベージュのパンプス
にしましたニコニコ


本当は白のサンダルが爽やかでいい
と思ったのですが、


サンダルはやっぱりカジュアルかなー?と悩み
無難なパンプスにしましたニコニコ



訪問に向けてネットで情報収集星


彼にご家族について、
ヒアリングすべしとある。


彼に聞くもたいした情報は得られずもやもや



そもそも私のことは
どこまで伝わってるんだろ!?


付き合っている人がいること、
私の会社名、出身地を伝えたらしい。


え。それだけ?
そんなんで大丈夫なのか滝汗


普通もっと事前に情報を伝えるんじゃ、、、




当日の振る舞いを相談しても、


「 普段通りでいいんじゃない?

うちは自由だから気を使う必要ないよ。

それより、ご飯なに食べたい?

せっかくだから普段行かないところにしようグラサン 」



あ、完全にご飯に連れていってもらって
楽しむつもりだw


これはダメだ!
なに聞いても一緒だニコ



服装だけはチェックしてもらったし、
あとはお土産の候補だけ相談して、
当日のことは彼に任せよう真顔


事前に情報を伝えていなくても
彼が何とかするだろう真顔



一般的なマナーだけ頭にいれ、
当日を迎えましたあしあと



当日は彼が話を進めてくれ、
私は基本的に相づちをうつだけでよく、
時間が過ぎていきましたもぐもぐ


特に私に対する鋭い質問もなく、
結婚する前提で話をぐいっと
進めてくださったわけですが…


え?私で大丈夫ですか?
そんなにスムーズに進めてもらって
いいんですか?


話の展開の早さに戸惑いました笑い泣き



あんなにも構えていたのに
さらっと受け入れていただきました(笑)


彼が信頼されているのですかね!?


とにもかくにも何事もなく終わり
安心したのでしたラブ