大人になって
悩みや考えなければいけない事が
学生の時より繊細な事柄になった
それって
繊細な事柄を感じれる自分に
なったからなんだろうな
面倒だけど、
そういう自分は好き
向き合うしかないもんね
ネガティブになりそうになる自分がいるけど
そんな自分にさえ
負ける気がしない
なんでも乗り越えてやる
よゆー
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最近、とても自分に納得いかない
なにもかも
劣等感
すべての人に
すぐ人と比べちゃうこの性格
どうにかなんないかね
性格悪いわーー
疲れる
女ってコワイわー
って思うけど
実は自分が一番ネチネチした女なのかも
って思ったりして
自分に恐怖
男に生まれたかった
そしたらもっと自由に生きてやるのに
いや
それも違うな
性別の問題じゃないな
もっと根本の問題の気がする
私と いう人間を
どうすればもっと好きになってあげられるだろうか
謎だ
困った
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この間に、お父さんのお友達で写真家のブルースさんが長年続けている親子写真撮影の活動を記録した映画「OYAKO」を見てきた。
ドキュメンタリーとドラマを融合させた映画でどこからどこまでが演技なのか分からない不思議な作りだった。
役者さんは1人、他の出演者さんはすべてロケ地の地元の方々。
地元の方々との共演は、もはや演技など必要なかった。と役者さんがおっしゃってました。フィクションがノンフィクションに変わる瞬間ってすごいなって思った。
あと、ブルースさんが言ってた
「英語で親子という言葉はない。」
parent、childと個々に単語はあるけど、双方を一つとして考える単語はないんですね。
日本らしい言葉だよなぁ。
あと「親は自分の未来」というのもとても印象的だった。
まさに自分が大人になって、だんだんと分かるようになってきた事。
私のなかには、親のいい所と悪い所の両方が備わっていてそれから目を逸らす事はできない。
共存するべきもので、追い出す事はできないものなんだよなー。
それに苦しめられる事も沢山あるけど、そのお陰で気付く事も沢山あるもんなー。
そんな事も考えさせられた。
親との関係って不思議だなぁ~。
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久しぶりにmixiを開いて
昔の日記を見ていたらこんな事書いてた。今でも思う事。
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高校からの会報を
見て思い出した。
家庭科の授業かなんかで
あたしが制服のスカートは
ちゃんと布団の下に敷いて
寝押ししてます(`・ω・´)
って言ってから
家庭科の先生から
五木田さんはいい子!って
何故かとても気に入られてた
けどある日の家庭科で
いつもは服装の事言わない先生なのに
カーディガンが指定以外のやつでみんな没収されてて無論あたしも没収されて
若気の至りでキレてみた
そしたら五木田さん=いい子と思い込んでたもんだからか先生が
「五木田さんどうしちゃったの!あんなにいい子だったのに!先生びっくり!!何かあったの!?ねぇ!?何かあったの!?」
とのことw
五木田は逆にポカン(°_°)
いえ先生が勝手に勘違いなさっただけでして
五木田はみんなと同じようにスカートも
必死に折って短くしちゃうし
カーディガンも靴下も指定ではないですし
靴のかかとはぺちゃんこですし
メッシュもスプレーで必死に隠してますし
学校にすっぴんで行ける程肝は座ってませんし
学校休みまくりですし
機嫌悪い時はみんな死んじゃえとか声には出さないまでも思ってますし(いや高校の時はよく言ってたか)
むしろ関一なんて今すぐ潰れちまえと常に思ってる
至って正常な高校生です
と心でつぶやいた
つまり人を見た目や、一回や二回の印象や出来事で判断してはならないのであります(゚.゚)
五木田は割といい子に見られがちです。だっていい子にしてるんだもん。人当たりいいよ~私。誰だってそうでしょ?
でも本当はただのへんた…じゃなくて若者なんだけどな…(・ω・`)
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