しばらくブログをさぼってましたが、再開!
先日、久しぶりに面接士さんと同行して得たこと
最近、めっきり仕事が、なくなったという面接士さん。今日は僕だけだったらしい
いつもスムーズに仕事をしてくださる面接士さんでいろいろな情報も得られる。
某保険会社では面接士さんが医師扱いの範囲まで査定するらしい。血液検査も指にプチゅんと針刺して、検尿もリトマスでチョントするらしい
その某保険会社の面接士さんは一ヶ月最低50件は案件が、回ってくるらしい多いときは80件と
自転車で回るらしい。
交通費は出ないぶん人力で活動するとのこと
うちの会社もそうして欲しい。
血圧もナースの前なら上がるお客様でも回避できるかも。
ちょっとしたとこから、知ってる?普通分娩でも給付金出る!って
そんな情報どこから?どうやって?
やはり、契約を、預かってそういう情報を周りの方からいれないとちょっとした知恵や情報が大きな差になる。
社内で勉強もいいが、外に聞きにいかないと
先日、新人さんから飛び込み教えて下さいって依頼があったがお盆休み前でバタバタ。
その時はちょっと落ち着いたらねって返事したが
その後何も言うてこない。
僕から言わないとあかんやろか?
聞きたかったら自分から尋ねななんも動かん
多分このまま、その新 人は聞いてこないだろう
ただのグズだ。