りんのことをおもうとバケツがお母さんの心だとしたら、バケツの底はなくて、悲しみは底なしだ
ストーンと悲しみがやってきてお母さんを捉える
すると捕まえられたお母さんの心は逃げられなくなり、悲しい気持ちに支配される
りんのことと、悲しい気持ちがイコールになるのはだめだ!
リンがいてくれて幸せだったことは沢山ある
本当に幸せだったんだよ!
お母さんたちのところに来てくれてありがとう
だからこそいなくなって寂しいし寂しさが強い!
お母さんもお父さんさんもリンのいない穴を埋めようと色々と旅行に行ったり趣味に興じたりするけど、埋まることはない
リンの存在いないことが本当に寂しいよ
ごめんね
いつまでもこんなこといってばかりじゃだめだよね