隣の森のアオキの実が。赤く熟してきました。

 

あまり美しくありません。(笑)

アオキは3月〜5月にかけて、黒色や紫色の小花を咲かせます。常緑性で「いつでも青々とした葉をつけている木」という性質から「青木(アオキ)」と名付けられた植物です。花後に真っ赤な果実をつけるのが特徴で、美しい葉だけでなく、実を観賞する植物としても親しまれています。

(植物図鑑の文章を引用させていただきました)