テスト航海
今日は緩急のバランスでいえば緩です。
朝から仕事や受験勉強のことをわすれ
少女時代の動画をみることに没頭してました^^
ちらっとテレビを見たら長島さんと松井さんのW国民栄誉賞授与式ではありませんか。
長島さんのプレーを実際に見てきた年代ではありませんが
長島さんの期待に応えるプレーは多くの人に希望や感動を与えたんだと思います。
記録に残る選手ではなく記憶に残る選手であると誰かがいってました。
長島さんは監督としてもおおくのミラクルを演出してくれました。
さてゴジラいや松井さん長島監督から指導を受け修練をし
ジャイアンツ時代に期待以上の結果を残してくれました
でも彼は現状に満足せずメジャーという大きな舞台に
日本人選手という名のたすきをかけて挑みました
挑んだ当初は結果が出せませんでした
でも彼はくじけなかった。
反省修正努力を繰り返しながら、
日本人野手としての大きな実績を築づきました
遠く離れる彼の活躍をみながら
どれだけの人が勇気をもらったでしょう。
さてとテスト航海でした。
メンテナンスも終了し微速前進中です。
W授賞式見てから妻と近所のイオン青山店にいった
グランドオープンのころに比べると若干お客が減っているようには見えたが
だけど混んでいた、リニューアルする前はこんなに混んでなかったのに
新し物好きなひとって多いんだなーって思った。
とうい私の妻も新し物好きだ(笑)
「新発売」っていう文句に弱い(苦笑)
新発売っていうのは新しい出会いとの期待感もあるけど
リスクもある。後々新発売っていう商品のほぼ9割が店頭から消える
定番商品に勝てないのである。
一番思い出したくない新商品がグ○コの「男の○ッチンプリン(冷奴風)」だ。
妻が喜んで「新発売だって、食べてみて」とこのプリンを買ってきた。
どれどれと期待半分心配半分で口にしてみた
あれ?甘くないというか、うっすらしょっぱい。
いや!そうだ下のソースを絡めればいいんではないか?
と、ソースを絡めて食べてみた。。
ソースもしょっぱいじゃん!!クソまずい!!
いいところがまったく無い。
いやまてよ、このプリン容器に入っているから
甘くないことに違和感を感じるのでは?
そう思い皿にあけて冷奴だと思いながら食べてみた。。
無、無理、これは罰ゲームかよ!
豆腐にしょうゆかけて食べたほうが何倍もおいしい。
たぶんメーカー側としては「プリンは甘い」という
固定観念を打ち破る実験的な製品だったのではないか?とおもう。
このメーカーの商品は皆大好きだが、これだけは無理だった。
案の定その商品は早々と商品棚から消えた。。
さて、イオンのはなしに戻ろう。入店後真っ先にパワーストーンのお店に向かった。
以前入店したときにチェックしてた店である
「STONE WORLD」っという名のお店である。
いろいろ相談しフローライトのブレスレットを選んだ。1500円ぐらいだった。
フローライトは精神を安定させてストレスから開放してくれる石だそうだ。
そんなの気休めだよという人は、身に着けてもぜんぜん効果が無いだろう。
俺の場合は絶大な効果を発揮すると期待している。
期待をこめて大事にするであろうし。物を大切にすれば物からも大事にされるであろう。
あなたは大切にしてる物はありますか?
航海
人生は長い航海である。ここでは帆船で例えよう
その航海はうぶごえをあげた瞬間からゴールまでの長い道のりだ。
順風満帆なときもあれば強風にあおられ船が傾くこともある。
無風で一歩も進めないときもあれば嵐で沈没しそうになるときもある。
中には嵐で沈没する船もあるだろう。
沈没を防ぐためにはどうすればいいだろう?
神頼みもひとつの手である。
先祖を大事にすれば先祖からも大事にされるであろう。
それもひとつの手である。
でもそれは全部人任せ。努力しなければ神もこたえてくれないし
先祖からも突き放されるであろう。
自分の船の弱点を探がして補強する努力をしよう。
船体(たくましさ)が弱ければあえて試練に身を投じ鍛えあげよう
自分より大きな嵐を乗り越えた優れた船(師匠)を捜し学ぼう
誤った方向にいかない様に羅針盤(ぶれない心)を持とう
常に風(時勢)を読み雲(健康管理)に気を配ろう
そして重要なのがマスト(しなやかさ)である。
いくら補強しても、しなやかさが無ければ折れてしまう。
しなやかさをあげるにはどうすればいいか?
具体的にはしなやかさとはなんぞや?については
長くなるのでいずれ機会があったときに話そうと思う。
若輩者が人生について語らせていただきました。
このブログを見たすべての人の安全な航海を祈る。
失敗は成功への学習材料
人間は失敗を犯す生き物である。
だからといって開き直って「だからしかたないやー」って話ではない。
機械みたいに完璧ではないのだからという戒めである。
わが社の業界は失敗が会社の信用を落とすどころか死につながる。
だからつねに緊張感をもって職務にのぞばなければならない、
でも人間だから必ず失敗する。
言い訳が頭の中を駆け巡るかもしれない。
些細な失敗だったかもしれない、
でもしっかり失敗を受け止められた人は、
同じ失敗をしないという大きな目標を立てることになる。
そこには自分の弱点も見えてくる。
これが失敗から学ぶこというである。
でも、人間は弱い生き物。
よいことは覚えていても悪いことは忘れようとする性質がある。
せっかく失敗が学ぶチャンスだったのに、チャンスを生かしきれない。
失敗を素直に受け止めること
失敗を忘れないこと
それが成功の近道といっても過言ではない
失敗は成功への学習材料
くすぶる人生
自信
他人は自分が思っているほど強くはない
君は自分が思っているほど弱くはない
臆病風に立ち向かい進んだとき
その一歩一歩が自信となり強さとなる
あきらめの中に勇気は生まれない
自信とは自分を信じること
自分を信じきれたとき
勇気が背中を押してくれるはずさ