当店タケシューのHPが只今不具合の為、
一部表示、検索できなくなっております
ご迷惑をお掛けして申し訳ございませんが
しばらくの間このくだらないブログのみをご覧頂きますよう
宜しくお願い申し上げます。
さて、
早速ですが、前回の続き手製靴修理パート②
ジョンロブ・ビスポーク スチール取り付け
同じくジョンロブ・ビスポーク スチール取り付け
ガジアーノガーリング・ビスポーク スチール取り付け
ジョンロブ・ビスポーク コバ再仕上げ(目付)
最近はいろんな革靴を修理させて頂いておりまして、
革靴修理(ドレスシューズ)のご依頼が本当に増えました
嬉しい限りっす
いろんな方々からたまに
ドレスシューズを扱うのはイメージが大事だから
「 白いシャツを着ろ 」
「 スーツを着ろ 」
「 革靴を履け 」
「 エプロンを革にしろ 」
とアドバイスをかなり頂いております
(結構当たり前の事ばっかりですが・・・)
本当にありがとうございます。
でも、無理っす
楽な格好が一番仕事がやり易い、
つまり良い仕事ができるので
そこは勘弁して下さい
イメージより本質重視
ワイルドだろぅ?
京都革靴修理 TakeShoe















