前回の続きを少し書きます

ツッコミどころ満載なのは、ユーザーさんにも見えるのかなぁ
それか、これは

情報なんでしょうか。ホントーにこのモール
は笑かしてくれます

まず、システムの制限。ページ作成の時に使えるシステムが
非常に頑固一徹な困ったちゃんです

インターフェースも一昔
前って感じで、非常に使いづらい!しかも外部リンクや書ける
htmlコードも制限されているので、例えば自分のフェイスブック
やツイッターにリンク出来なかったり、(お金払えばフェイスブック
は出来ます)アナリティックが導入出来なかったりと融通が
ききません

しかし一番の問題はお客さん対応をする部門というのが非常に
アンダーリソースまあ、新興企業の特徴といってしまえば
それまでなんでしょうが、肝心な所で手薄感を非常に感じます

人の問題ではなくて、組織の問題。
例えば開店までのサポート部門最初の審査部門のところは
コチラも内情をよく分かってないので、お互いニコニコと申請が
進む感じです。アチラの社員さんとしても多分一番お気楽な部門
だと思います。ただ、まあー対応はエエ加減です

ここで聞いてる
理想

を綴った営業トークと後で分かる現実

とのギャップは大変な
ものです。
そして、次にくるのが構築サポート部門。ここはコチラが出店料を
払ってから登場する部門なので、ここから対応が少し横柄になって
きます。まず、連絡が繋がらない。致命的だと思ったのが、その
担当者個人の連絡先を教えてくれないんですね。メールも出来ない、
電話も代表しか繋がらない。少ない人で回してるんだろうなー

と直ぐに感じてしまいます。
そして、すったもんだのあげく開店した後につくのが、ECコンサルタント。
まぁ~、肩書き負けしてます

そらそうですよね。全く自分で経営したこと
もない大卒すぐのお兄さん・お姉さんに経営アドバイスなんか出来るわけ
ないですわな。
そして、開店後の現実。人の目にどれだけつくかが重要なオンライン
ショップにおいて検索結果は非常に重要。この各ジャンルにある何万点
もの競合商品を差し置いて人の目に着くには?そうです、広告をうつしか
ありません。どんどんみきたにさんにお金が入る仕組みなのです。実際
どうでしょね、出店料とは別に取られる売上に対して請求されるコミッション
より、こうやって出店者からお金を巻き上げる方が儲かってるんじゃない
ですかね?っていうくらい広告料掛かります。

と、ここまで書きましたが別に彼らを攻めるつもりはありません。企業体で
あるかぎりお金儲けをするのが一番の目的ですからそれに従って儲かっている
いるみきたにさんところはえらいと思います。野球チームもてるんですからねぇ

そして私も1ビジネスですから自己解決・自己責任において必ず成功

してやると
いつも思ってますから

てんちょー。