圏央道被害ブログ2019.9.21

中国が、領有権が認められない南沙諸島を既成事実として飛行場や軍事施設で埋め尽くしたと同じように、
道路側は、裁判中に確定していない我が家の周りの土地を既成事実として工事施設で埋め尽くしました。
同じように、我が国は北方領土、竹島をロシア、韓国に既成事実として実行支配されています。
まだ、確定していませんが、裁判では、道路が既成事実として工事したことを認め、その所有権を道路側としています。
なら、この判例ではロシア、韓国に既成事実として実行支配された北方領土、竹島の所有権をロシア、韓国に認めたことになる。
日本政府がロシア、韓国に返還交渉するのは、実効支配を認めた裁判所の判例に矛盾が生じます。
多分詭弁を弄して反論するでしょうが事実は隠せないでしょう。



ブログ記録2019.7.16

高等裁判所の裁判は、我が家にとって司法の信用を無くすものになった。
裁判長が私がしゃべっている最中に、私の証言をさえぎり、言い過ぎとか言い出したり席をはずしたりしました。
母の証言も何故証言できないのですかの母の問いに、道路側が拒否しているとして拒否しました。
(裁判長が道路側に何故証言を拒否するのかに、道路側は立ち上がってなにも言えませんでした。それを採用したようだ。)-この裁判長、怒りの低周波攻撃受けている?
以下参照。
[建設側の権利のみ主張し建設側の義務を履行しない。
即ち犯罪を犯してはならない義務がある。
圏央道(我が家)の立ち退きに関しては始めから今まで全て犯罪であると言ってよい。証拠物件より。
建設側はならず者ヤクザ、犯罪者である。
行政のトップがヤクザのようで
司法権侵害しているようだ。
また、司法権も付和雷同しているようだ。
市民の税金を使って市民に対して犯罪を犯し続けている。
税金の返却を求める。
(了見損なっている)
我が家も含めて市民は犯罪被害者となってしまっている。)
根本的にこの工事は中止すべきである。
科学的にやっていたらフィードバックがあるはずである。
この工事は、かつての国鉄の破綻。JR北海道新幹線の赤字、ロ-カル空港建設に伴う日航の破綻と同じように道路会社の破綻を招く工事である。
社会不安を招く工事である。
統計数値を隠すことは出来ても日本国中の膨大な建設構造物を隠すことは出来ない。]
途中裁判長の言動で発言出来なかったところも含む。
参考
1.~ミックスが始まった、すぐに総理大臣の地元(山口県)にロシアの大統領が来ました。
これは、共産社会主義主義者の総理大臣がする事と思った。(自民党の総理大臣では詐欺だと思った。)
2.ロシアと北方領土返還交渉で北方領土経済支援で3000億円ロシアに支払った。
その後ロシアは北方領土に日本攻撃用のミサイルを設置した。
これは売国奴ではないか。と思った。(但し、中ソ国境紛争、中越国境紛争から共産党同士では大国が勝つとは限らないようだ。)
3.日本の統計でうそをついて、好景気に見せかけています。前年度より国家収入がふえているといいますが、国家予算を国家収入の2倍以上使っています。
4.韓国に経済戦争をしかけています。
韓国は大陸の自由民主主義国家の拠点です。(香港は大陸にのみこまれました)
日本は共産圏国家ではないのに大陸の共産圏国家と韓国を挟み撃ちにしようとしています。
5.韓国は米国と日本を挟み撃ちにせざるを得なくなると思われます。または、北朝鮮と合併して共産政権にせざるを得なくなると思われます。
そうすると大陸の北東側は全て共産社会主義圏国家にのみこまれてしまいます。
日本は海を隔てて自由民主主義国家の最前線に立たされることになります。
日本が戦場になる危険性が高まります。