
ローエンドモデルとして WiFi 機能のない iPhone 3G の発表が予定されている様子。
Appleは、次世代の iPhone 3G を2モデル用意し、すでに製造を開始しているそうだ。ローエンドモデルの iPhone 3G は、3Gネットワーク上で動作し、Wi-Fiには非対応の可能性がある。
また、ハイエンドモデルも用意されており、メモリの容量を、16Gバイトから32Gバイトへとアップし、カメラ機能が強化される。
いずれの製品もすでに製造が開始されており、6月の WWDC09 で発表、販売は夏になるのではないかと予想される。
やはりメモリの容量は16Gでは少ないよなー。動画とか入れると足りない気がしていたので、これは嬉しい。
