真野ちゃんライブの千秋楽に参戦


ファイナルとはいってもハロプロを卒業するだけで、


芸能活動やめるわけでもなく、4月に誕生日イベントまであるこの状況で、悲壮感などあるわけなし


真野ちゃんライブにはつき物のオプションの研修生も豪華に6人


今回は通常ライブでやるミニ劇をやめて歌を増やしたというだけあって、いろんな曲が楽しめた


始まる前から設置してあるグランドピアノは昔のライブを思い出す


真野ちゃんの曲で自分の思い入れのあるのはサマーパーティー


この歌聴くたびに昔の髪の長いスマイレージを思い出すのだが、何故かこの日はオプションは2人だけでとても残念


卒業メッセージがモベキスからビデオで紹介されたが、それぞれのグループの特徴がって面白い


娘。は6期が仕切りながら行儀よく、ベリは全員が役割を考えてまとまりよく、スマは台本必死になぞる感じで


そして℃-uteは全員同時にしゃべるので、くっちゃくちゃにw


真野ちゃんは最後に本音で雨が降らなくて残念がってた、雨女キャラはおいしかったんだね


サプライズは最後の挨拶中に、矢島と桃子が花束もって登場


仲良しの二人からの手紙の朗読に涙ぐむ真野ちゃん、そして珍しく桃子もうるうる


〆は当然のMYDAYSFORYOU、この日のための歌だった

しかし矢島まできてたのに雨が降らないとはw

「この街」イベント初回参加に横浜ブリッツへ


それぞれ髪型を他のメンバーにつくってもらったということで、中島が矢島にツインテールにされていたが、それが意外と似合っていて、これからカレントにしてほしい


内容は5曲+ミニコーナー(写真の地形がどこにあるか当てる)


地形は中島にちなんで中禅寺湖とパシフィコ横浜


なんとライブをそこでおこなうらしい、規模は4000人中野の約2倍、℃-uteついにきたか


今回は珍しいハプニング、都会っこ純情の途中で曲がとまってしまった


しかもよりによって「ドンストップ」の直後にw


ちょうどきめポーズで、そのまま唖然とするメンバー、そしてネタだかハプニングだかわからず戸惑う客


岡井「10年やってて初めてのハプニング」、鈴木「タイミングよすぎるw」、中島「しばらくかっこつけてたw」


握手会は20人目くらいできてしまったため気持ちの整理がつかず、さらにゆっくりだったのでテンパって久々の惨敗、中島に髪型の話をしようとしたがとちってしまい中島も困り顔、いい年こいてなさけない


でも当分リベンジできる気がしない








いつもの座間で昼夜感観戦、そとはくそ寒かった℃-uteなら雪が降るレベル


マンションといいつつ、それはまったく関係ないライブ内容にスタッフの開き直りを感じる


熊井ンポッシブルなんてコーナーやるのだから、それに合わせたテーマにできなかったのかな


徳永が「客をびっくりさせようとして」髪の毛をショートにしてきた。



そしたら母親に「大人っぽく見えるようになったんだからバカな発言は慎みなさい」といわれたとか



アルバム曲はCDで聞くとしょぼく聞こえるがライブで聴くとよく聞こえるのは毎度のお約束


ソロは昼夜で全員聞けたが、みんな選曲がよくて楽しく聞けた、なかでも菅谷は頭ひとつ抜けた感じ。


衣装は全員自分デザインということだが、徳永と桃子のは特徴があって、衣装だけでも誰のわかるレベル


熊井ちゃんのロングドレスが一番印象的


メドレーは珍しい1番のみを歌いつないでいくうタイプ、応援しやすいがなんか消化不良。


娘。のみたいに、かなりいじってるけど客がコールしやすくまとめたほうがノリやすいと思う


夜の熊井ンポッシブルは「ひとりしりとり」、一人なのに制限時間にてんぱって同じ文字をぐるぐるとまわる


「すいか」→「からす」とか「うさぎ」→「ぎんこう」とかで自滅していくのがみてて面白かった


研修生3人がチャレンジアクトで参戦、素肌ぴちぴちを歌った


小6二人と中2一人、昔のBerryz工房はこんな幼かったんだと改めて実感。


そして須藤が「若い子が歌ってこそ伝わるものがある」とかいってる時のスクリーンには桃子が大写しで客大爆笑。


年はみんなそれほどかわらないのにね