先日のブログで自分は「脅迫者」と書きましたがどうやら「尋問者」のほうが強いかもしれません。
 
これは全部で4つの種類があります。
 
「脅迫者」と「被害者」
「傍観者」と「尋問者」
 
尋問者からは傍観者が生まれます。
親とは限らないと思われます。
 
例えば全部の種類の悪い処をそれぞれ持ち合わせているのが普通なのでは。
 
脅迫者3、被害者3、尋問者4、傍観者1
 
だとして一番強く出ているのが尋問者って感じかと。
 
これからやっていくことはそれぞれの悪い面が出たら素早く察知して解消していく。
 
自分自身を監視ってやつね。
 
今日は尋問者の性格が強く出てしまった。
 
これほんとに潰していけるのかな。
 
実践してもさっぱり消えないというかうまくいかない。
この本の存在は前から知っていた。
 
よく本屋で見かけた。
 
不思議と手に取ったことはなかった。
 
今回コーチから読むように薦められなければ手に取ることはなかっただろう。
 
この本は今の私にとても必要なものだった。
 
 
この本に出てくるエネルギーというキーワードは量子力学の知識がなければ全くピンとこなかっただろう。
 
ザ・シークレットと出会っている人はしっくりくると思う。
 
私はこの本で言う「被害者」と「脅迫者」を交互に行き来している。
 
両親も同じく「被害者」でもあり「脅迫者」でもあった。
 
なるほど、そういうことねと理解した。
 
なぜこの両親から生まれたのかというところを考えると
私は手に職をつけるほかないらしい。
 
父も母も手に職をつけないといけないという考えの人だったからだ。
 
 
聖なる予言でいうエネルギーとは独特の考えのものなので習得は厳しいと思う。
 
意識して取り組んでみようと思う。

ワークの量が多すぎて終わらない
 
以前のように朝6時に起きて帰宅が22時過ぎの生活では無理かも
 
ワーク以外にも指定の教科書を数冊購入して期限までに読む必要があるんだけど
 
今日は午後から本を読んで晩からワークしてるんだけどまだ終わらない
 
これちょっと詰め込みすぎなんじゃない?
 
まぁ、これくらいやらないと変わらないのかもだけど
 
今日の分、日付変わるまでに終わらないと思う
 
 
1/15 0:30 やっとワーク終わった~~!!
 
驚いたこと
エニアグラムの結果がタイプ7だったこと
以前初めて9つのなんとかって本を読んだときはタイプ2か4だった気がする
まさか楽天家だとは思わなかった。
 
 

タイプ7番の決してしないこと


すべてのスケジュールを手帳に記すこと。新しい本を読む前に、読みかけの本を全部読んでしまうこと。他人の悩みに長時間耳を傾けること。

 

その通りです!((´∀`))ケラケラ

 

タイプ7番のされて嫌なこと


自由を失い、選択の幅を狭められてしまい袋小路に追い込まれること。
同じ仕事を何度も繰り返しやらされること。
悲観的なことを言われること。


 
そうかもしれない
自由を失うことが一番いやかな
 
確か家に9つのなんとかって本があった気がする
日曜に読んでみるか。
 
コーチから指示のあったセドナメソッドも実践したいんだけどやることが多いなあ
 
先物の検証もしたい
 
本当にやりたいことがありすぎる
これってもしかして幸せ者なのかも

こんにちは

 

安心してください

まじめにワークに取り組んでいます。

 

今の時点で違和感を感じている

プログラムに対しての違和感ではありません

 

今までの生き方についてです。

 

通常、人が目標を立てたときってさ

例えば月収100万円稼ぐぞって決めたとするじゃん

 

そのあとどうやって達成するかスケジュール書いたりするかもわかんない

けどね、達成しないよね

今まで何度も目標を決めたことはあったけど達成できたことは1回だけ

 

その1回とは

社労士試験合格

 

その年の8月に試験があるのに1月下旬から勉強スタート

早々と意思を固め2月にLECに入学

そのあと考えていたことは、落ちたらどうしようとは考えていなかった

受かることしか考えていなかった

今年がんばれば受かるからがんばろうと信じていた

そして最後まであきらめずにやりきった

 

途中に模試が3回あった

3回とも合格範囲から遠かった

それでもあきらめなかった

最後の追い込みで直前に入手した模試が当たりで同じ問題がいくつか出た

 

今から思うとこれがひきよせだったのかもしれない

思いが合格に必要な環境を引き寄せた

それだけだね

 

このときは行動を開始したのみ

どうすればいいか、スクールに通おう

考えたのはこれだけかな

 

おそらく人が何か目的を達成するときってこれだけでいいんだと思う

どうしようどうしようとか考えたことはなかったし

 

よくある合格した姿をイメージなんてこともしなかった

引き寄せによくあるイメージ化はまったく不要だった

 

おそらくイメージが大切なのではないってことだと思う

 

引き寄せの第一段階はたしか

望むだったかな

第二段階は 信じるだっけ

これは最初からクリアしていたな

第三段階、受け取る

これはやっていなかったと思う

特に合格した姿をイメージしたり想像したりしてなかったと思う

 

理由はわからないが今年頑張れば合格できるとわくわくした感覚のみがあった

ただこれだけ

 

話を戻します

 

月収100万円を得るためにどうすればいいか

ただ一切の疑いを持つことなく信じ続ければよいだけということになる

 

おそらく達成しない目標ってどこかで疑いの気持ちがあるよね

その疑いの気持ちが勝ってしまって達成しないんじゃない

 

そして結果、自分には無理だと結論付けて挫折したんだと思う

 

こうなると潜在意識でどのように考えているかということだけが重要になってくる

 

引き寄せのコーチがいうにはあり方を変えていくだけで勝手にゴールに向かうといっている

 

今回コーチがしてくれることは自分の潜在意識の書き換えの手助けをしてくれるだけだと思われる

 

たぶんそうだろう

 

90日後の目標達成のスケジュールを昨夜決めた

内容はどうやって収入をあげるかではなく、どのようなあり方に変えていくかだった

 

これでいいんだと思う

 

あとは信じるだけ

 

 

ちなみにわたしの90日後の目標は月収100万円ではありませんので!

 

とにかく参加してしまったので最後までやり切ります

以前話していた引き寄せワーク90日間プログラムに参加。

 

もう自分だけの力では開運がいつになるかわからない。

 

うまくいっている人に引っ張ってもらうのが近道だと感じた。

 

 

 

状況的にはかなり追い込まれている。

 

これが開運のきっかけになると信じる。