あまりにもデマ拡散がひどいので書かせてもらうね

 

まず、予言というものは近未来までしか見ることができない

これが前提です

 

未来になればなるほど世界線の変動が起きやすくなり外れやすくなる

こういうイメージでよいと思います

 

では、その予言の出所はどういったものなのか

 

その人が見た夢であったり

何度も見た夢を勝手に予知夢だと思い込んだ

その映像を送ってきた相手は誰なのか

善霊なのか、悪霊なのか

判断しようがないですよね

 

判断しようがないものを結論づけてよいのでしょうか

 

 

予言は洗脳

たいてい予言って恐怖を刷り込むものが多いですよね

大地震・天災・恐慌などなど

何十年も言われ続けている南海地震

起きてませんよね

 

では、予言を発信するとどうなるのか

ストーリーが優れていればいるほど数字稼げますよね

視聴者跳ね上がるからみんな利用するんですよ

 

それをうのみにする人が多いことを知ってるんですよ

拡散されるからさらに数字が稼げる

一種のマーケットです

 

私は基本、信じないスタイルに切り替えました

 

そんなことよりも

今を生きたい

 

自分に期待をして

期待値の高い行動を淡々と繰り返していきたい

 

そうしたほうが

将来期待できませんか

 

期待値の低い行動をとり続けたら何もうまくいかないのは明白ですよね

 

逆をやりましょうってだけの話です

 

みなさん

振り回されちゃだめですよ

 

何回も同じ手段で我々騙され続けてきたじゃないですか

 

 

もうそろそろ抜け出しましょう

 

今から書くことは
想像です
こんな考えのやつもいるんだくらいでよろしく

なぜ、同じ惑星で
国が何百もあり
それぞれ言語が異なるのか

言語のルーツや発音、文字の由来、理由はあるはず。

日本と韓国なんて
隣国なのに
文字、発音が異なりすぎます


そう考えると本当に同じ惑星で育った存在なのか疑わしくなります

あんたたちいったいどこの宇宙、銀河からやってきたんだ
と考えたくなります



こういう説があります


この地球という惑星が実験場で
他の宇宙、銀河の魂が寄せ集めしてあり
それぞれの宇宙、銀河との相性を調べている


分かり合えるのか
分かり合えないのか


そういう実験場としてこの太陽系が選ばれた

この惑星の生物と交配をさせ
どの種がこの星に適応できるのか
そういう実験をしてきた

進化論なんかではとても説明のできない
他の宇宙のおもちゃのような惑星

それが地球なのではないかと
そう考えるわけ

では、その実験が終了したらどうなるのか
仮に、分かり合えないという結論が出たのだとしたらどうなるのか

元の星へおかえりください
となるのではないか

そうなると、今後地球に生まれてくる生命は
これからの地球に見合う魂となるわけ

次元上昇という言葉がありますが
魂のPointをより高めていく行動を指します

この星の基準より高い霊性の存在は
今の地球より良い環境へ転生

他の宇宙から今後の地球の進化のため
送り込まれる存在も出てくるでしょう

この地球という惑星は
かなり霊性が相対的に低く
低次元だという説もあります

そもそも自分が何者かも知らずに生きている
他の宇宙人からすると信じられないという声もあるようです

人口削減論というのも
魂のふるい分けで
臨終した瞬間別の星へ転生が決まり
二度と地球に生まれ変わることの叶わない存在も出てくるでしょう


そうなると人口を減らさないとつじつまが合わなくなるのかもしれません

この世界のお偉いさんが人口削減に躍起になるのは

次元上昇の手伝いをさせられているという側面もあるかもしれません

 

ただし、今の世界情勢を見ていると

単に今だけ、自分だけ、お金だけ

目先の利益を貪っているようにしか見えません

国と世界のお偉いさんは結託していますから
国の言うこと聞いていると人口削減説に巻き込まれる可能性が大いにあります

ちくわん打ってる場合じゃない
毒を食らっている場合ではない
天変地異の起きやすい場所に住んでいる場合じゃない

世界の発している情報に関心を持ち
自国のメディアが信用に足るのか確認しないといけない
こういう考えもおのずと芽生えてくるでしょう

これからの世界を生き抜くのは
なかなか過酷になってくるのかもしれません

霊性低い存在のままこの世の生を終えて
霊性低い惑星に転生でよいのか

奴隷のような存在となり
明日を生きる食の不安と戦う日々
そのような星や時代に生まれ変わってもよいのか

今の自分がこれからの地球の進化に追いついているだろうか

そういうことを考えていく時代なのではないかと感じています

普通に考えたら与太話であり
頭のおかしい人の考えであり
陰謀論でしかないでしょう

8/22
限定公開をしていましたが

一般公開に切り替えました

みなさん、最近の投資環境はますます多様化していますが、その一方で投資詐欺やごみ手法による被害も増えていることをご存知でしょうか。

 

まず一つ目の問題、投資詐欺の横行についてです。

 

未知の商品や怪しげな手法を用いて「今だけ特別価格!」や「絶対に儲かる!」などと煽る広告にはくれぐれもご注意ください。

 

 

次に、過去に通用した手法が現在の市場では機能しなくなっているという点です。

 

変化の激しい時代、投資手法も迅速なアップデートが不可欠!

 

 

では、どうすればよいか

王道のMA(移動平均)手法は依然として有効な戦略として使われています。

 

しかし、確率的な要素もあるため、タイミングが重要です。

 

今回は、直近の傾向を見極め、期待値が高い時に参加する重要性について考えてみたいと思います。

 

王道のMA手法は、特定の時間足やチャートパターンで一定の傾向が見られた場合に効果を発揮します。

 

例えば、最近の15分足チャートや時間足チャートを見ると、特定の傾向が出ているときは、素直に買いが入りやすいことがあります。

 

ただし、投資は確率の問題でもあります。

 

100%確実な手法は存在せず、常にリスクが伴います。

 

 

そこで重要なのは、期待値が高い時に参加することです。

ここめっちゃ重要!

 

 

つまり、相場が特定の条件や傾向に合致しているときにのみトレードに参加し、それ以外の時は相手にしないことが大切です。

 

データの裏付けを確認し、感情的な判断を避けることが重要です。

これが一番重要で難しい!

 

 

また、リスク管理を徹底し、損失を最小限に抑える工夫も大切です。

 

私はロスカットは資産の5%を最大許容としています。

 

ロスカットラインを先に決めておき、ひきつけて指値を設定する戦略を採用します。

 

貫通したときは自動設定によりカットされるのでさようなら また今度

ってことです。

 

今日はこの辺にしておきます。

興味ない話題だった方には申し訳ないです。。

シャワーを浴びている最中のある日、
ドアのそばにいた蜘蛛との意思疎通を試みる瞬間がありました。
流してしまうと危ないと思い、心の中で「そんなところにいたら危ないからよけて」
というイメージを送ってみると、驚くべきことに蜘蛛は素早くドアの裏側へ逃げていきました。
その瞬間、私は蜘蛛と何かを共有できたのではないかと感じたのです。

さらに、以前デスクに現れたゴキブリとの意外なエピソードもあります。
ハエたたきを振り上げたら、ゴキブリも私に向かって片腕をあげたのです。
その瞬間、私は驚きと共に、もしかして彼らとコミュニケーションが可能なのかと疑問を抱きました。

これらの経験から、私は虫たちと念話が可能なのではないかと考えました。
彼らとの交流は言葉ではなく、心の中でのイメージや感覚によって行われているのかもしれません。
私と虫たちとの間には、私たちが理解できない、不思議なつながりが存在しているのかもしれないと感じるのです。

虫たちとの交流に対する私の疑問は深まるばかりで、
これからも彼らとの不思議なコミュニケーションを探求していきたいと思います。

次回、このような機会があれば私の苦手なハチさんにメッセージを伝えてみたいと思います。