毎日一日、一日を最高の気分で過ごす。

これってすごい重要なことなんですよね。

毎日最高の気分で過ごすと最高のパフォーマンスを出せる。
仕事でも、プライベートでも、恋愛でも。

最高の気分に自分を持って行くにはどうするか。 それは最高の気分に持って行きたい時に『自分は最高にできる』『自分は目標を達成できる』などを気分が120%の状態になるまで口に出していう。

口に出して言う言葉は自分でアレンジしてOK。

これをやるだけでも人生変わってきますよ!

コツは毎日やること!

成功者って誰にでもできることを、誰にも出来ないくらいやっていることで成功者になれるんですよ。

例えば自己意識の改革で一日一回「俺は出来る」と口に出して言う。

それだけで、自分が持っている目標に対して結果を近づけることができる。

それってすごいことだと思います。

だって、1日10回「俺は出来る」って言うだけですよ。

専門の言葉ではアファメーションやインかテーションって言うらしいです。




みなさん、ダイナミックヘルスという言葉をご存じでしょうか?
ダイナミックヘルスとは男性の諸君が毎晩お世話になっているようなところではありません。
どのように生きて、どのように死ぬかとうことです。

例えて言うなら『蛍光灯のような人生』vs『白熱球のような人生』

蛍光灯は、使っている年月によりじょじょに光力を失い、最後の方はチカチカと消えるか消えないかわからないような状態になります。
そして、そろそろこいつも寿命だろうから死んだことにしよう。
とうのが蛍光灯のような人生。

もっと具体的に言うと、50歳でガンが発見され通院が始まり。
55歳で入院し、痛みと苦しみとストレスでもがき苦しみ、
最後には意識もなくなり、家族にもストレスを与え、そろそろ亡くなったことにしようかといって、そこを寿命とする。


白熱球のような人生とは
白熱球は最初から、最後まで光の光力は変わらず、最後にパチッと大きな音と光を残し寿命が終わる。

もっと具体的に言うと70歳まで元気だったおじいちゃんがめちゃめちゃ元気はつらつで最後には、おやすみといって布団に入るそして、翌朝孫が起こしに行くと、亡くなっている。
しかもちょっと笑顔。

このような白熱球のような人生をダイナミックヘルスと言います。

僕は絶対的に後者の白熱球のような人生を送りたいです。


しかし、そのような人生を送れている人はこの日本でほとんどいません。

昨年日本では114万人の方が亡くなり、内92万人80%の方が病死。
3%の方が老衰とうデータが出ています。

つまり、80%以上の方が蛍光灯のような人生を送られているとういうのが日本の現状です。
3%の方しかダイナミックヘルスを実現していないということがわかります。


日本は医療先進国ですしかし、数字が表わしているように医療の進歩と、『健康に生きる』ということは関係がないということがわかります。

それは、日本人が間違った健康の常識や、医療への誤解を持っていることが大きな原因となっています。


白熱球のような人生を送るためには、正しい知識というものが必要になります。


これからこのブログでは、そのような情報をどんどんと提供していきたいと考えています。