子どもの頃、
身体測定の日は、なぜか学校中がソワソワしていたように思う。

身長、体重は増えたか?
に心躍らせ、
視力検査前には、あの、片方の目を隠す「おたまじゃくし」と呼ばれる器具の使い方を
友達と議論し、、、。

とにかく、身体測定は特別な日であった。


それが大人になると健康診断" target="_blank">健康診断へと名前を変える。

血液検査、血圧、心電図、尿検査、胸部レントゲン等々、
ものものしい雰囲気だ。
身長伸びたかな、なんて、かる~い雰囲気ではない。

企業のCSRレポートでは、
自社の健康診断受診率を、数値として開示することが多い。
目にするのは、99.○○%という数字。
数字をみる限り、多くの社員が受信しているのだろう。


しかしながら、日々の忙しさにかまけ、
そして、めんどくさい、という理由により、
ひたすら受診を拒むものもいると聞く。

私は思う。

健康診断" target="_blank">健康診断は受けるべきである、と。

いつまでも子どもではない。
私たちの体は、日々成長し、そしてボロを出していく。
そんな状況をみて見ぬふりをし、
気がついたら、とりかえしのつかない病気を患っていた、なんて
シャレにならない。

健康診断" target="_blank">健康診断は、我々が日々の不摂生を見直し、
自分を守る術である。

現に、健康診断によって
病気の目を早期に見つける人も少なくない。

特に、自社で(タダで)健康診断を実施している会社に勤めておりながら、
その受診を拒み、取り返しのつかないことになっていた、などとならぬよう、
ぜひとも、受診をしてほしいものである。

部屋づくりって、ほんとに重要です。

部屋は、自分が何も考えずに安らげる
唯一の場所。

と同時に、気の合う友達を呼んで、
自宅ならではの時間を楽しんだり。


そこで一番気になるのが、部屋作り。

自分が安らげたり、
ちょっとおしゃれにして、お友達に自慢してみたり。

壁や床の質感もさることながら、
賃貸マンションだと、
なかなかその部分の自由はききません。

そこで一番自由がききやすく、
部屋のイメージに大きな影響を与えるのが
「家具」だと思います。


中国風?
和風?
ロココ調?

いろんなテイストがあるけれども、
私が今、目指しているのは
アジアン風のお部屋。


南国リゾートを彷彿とさせる
いろんなアジアン家具が出てきたことによって、
アジアンリゾートが大好きな私の部屋作りは
一気にそちらに向かいました。


でも、いろいろ探したり、
買ってみたりして思ったのは、
同じ「アジアン」と言っても、
微妙に風合いが違うこと。

使われる木やバンブーの質感だったり、
色だったり、
とにかく、いろんなお店から気に入ったものを
バラバラにそろえていくと、
できあがった部屋は、なんとな~くチグハグ。

何も考えずに家具を選んでいた時よりも、
チグハグ感が目立つ気さえしてきました。


そんな所で、やっぱり夢みるのが、
オーダー家具

好みの質感に統一できたり、
家具サイズも思いのまま。

こんな感じで家具をそろえられたら、
きっと我が家ももっと、
居心地のいいものになるのになぁ。。。
ブログ開設しました。

いろんな記事をあげていきたいと思います。