28歳です。若輩者です。
店の良しはわかりません。
ここの肉が良いとか、新鮮なのはうまいとか。
批判を恐れて言うなら、
もっとうまいものは、
もっと都心にあるのかもしれません。
だけど、今日食べたお通しはうまかった。
だいぶ出遅れて撮った写真。
近くて、呼ばれたところに行こう。
大学時代からの考え方のもと行った店。
すぐ気付いたけど、寿司屋らしい。
ということで、
まさか一貫の値段とは思わず、
結果的に一貫ずつの寿司。
元の位置に戻ったのを感じた。
間違いなく、
これを感動って呼ぶんでしょう。
何か食べて、
涙が出そうになったのは、これが2回目。
1回目は、
栄の地下の中華そばがノミネート。
店を出て、帰るかってなったところで、
よく響く高い声で自分の名前が呼ばれる。
ついさっき、
話題に出てた人たちが手を振ってる。
自分の大学時代も、現在も、
そしてこれからも、
なんか大丈夫な気がした、
今日はうまいもの食べた記念日。
TAKE

