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お暇な時、ご覧ください。

かなりご無沙汰いたしております!
さて、こういう仕事をしてますと、よく、どうやって英語に訳すの?とかよく聞かれます!

よく聞かれるのが、、、
「ごくろうさまを英語に訳すとどうなるの?」

そもそも欧米の文化でごくろうさまという習慣あるのか?

ここで真面目に悩む日本人はそのままmuch efforts!かなとか考えます。

ですが、少し視点を変えて、さて仕事無事終わった時なんて話しかけられるか、、、。例えばその場で一緒に仕事していたとしたら帰りがけに"good job!"そして、その場にいない同僚には"how did it go?"と聞かれ、"not so bad"や"so,so"など答えますね。
これが日本でいう御苦労様にあたる会話です。

このように、まず日本語を英語に訳すという視点を、「同じ光景だと英語圏ではどういってるか」という視点に置き換えることが、まさしく生きた英語につながります。

そして英語は言葉。生き物です。
シェイクスピアが当時の古い難しい英語を簡単に実用的なものに変えたというのは有名な話ですが、そのシェイクスピアの著書にかかれている言葉も今ではかなり古いです。
生きた英語を学ぶには、新聞、ドラマ、映画などを通して英語に常に触れることが必要です。







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