療育手帳・判定面談日
市役所での申請が終わって、面談日も決まり待つこと約2か月・・やっとの面談日。みんなバラバラの日程長男を連れて面談に。センターについて、すぐ別室に行き、子供は判定、親は聞き取りまぁ、就学前調査とかと聞かれることはほぼ同じ妊娠期~の生育状況、普段の生活、困りごと毎回毎回聞かれるから、困りごと伝えるの上手くなってきたこっちは30分ほどで終わって、子供が終わるのを待つ・・子供はK式の発達検査を受けてるらしく1時間くらいで終了―終わって少し待って、その場で判定結果を伝えられる検査結果が必要だったら、申請すれば詳しい結果が後日もらえるとのこと午後から長女の面談だったので結果は二人分まとめて聞くことにして私たちは一旦退席お昼ご飯食べて、長女とセンターに。二人の証明写真を印刷してくるの忘れてたから待つ時間に近くのコンビニに行って急いで印刷また聞き取りして、長女の面談も終わって、判定結果長男8歳、平均値は7.5歳。一番高いところが10歳くらい、低いところが7歳くらい長女7歳、平均値は8.9歳。一番高いところは14歳くらい、低いところが8歳くらい二人とも値の出方の数値に差はあるけどパターンが共通しているから、傾向が似ているとのこと。あと、多動・衝動が強い。やっぱり社会生活に支障が出てるのは、ASDよりADHDだなぁ・・とか思いつつ無事に?手帳取得できることになりました1か月ほどで郵送で通知が来て、それを持って福祉センターへ行き、手帳をもらうという、役所お得意の二度手間三度手間のやつ直接取りに来たほうが近いから、郵送か選ばせてくれればいいのにほんまでもこれで交通費が安くなるし、テーマパークとか安く行ける!!お出かけしやすくなるのありがたい