週に一度の楽しみだった、「セイヤング」


その前にもう一つの楽しみがあった。


ベストヒットUSA 的な、洋楽ランキングの音楽番組があった。


はっきりと記憶しているのは、ボヘミアン・ラプソディー  ( クイーン)が


ぶっちぎりだったことだ。


お気に入りのアーティストの曲が何位だったとか、あーだーこーだと友達と熱く語ったものです。


情報の少なかったあの頃、気に入った曲の題名やアーティストの名前を


ラジオに耳をくっつけて、聞き取ったものだった。


私のお気に入りは、David Bowie様


あった~☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*






いつか君と行った映画がまた来る~


HEY3で半田健人さんが『映画がまた来る』の意味がわからなかった、と言っておりました。


リバイバル上映は、今はフツーのことじゃないのね。



generation gap ガーン


「いちご白書」をもう一度はやっぱ名曲です。


バンバン、コンサートにいきました。中学生の頃・・・1976年くらいかな、


当時の映画の事、音楽のこと、書きたいけどまた、のちほどに、


ここで、ばんばひろふみといえば、文化放送 セイヤ~ング 


毎週かかさずに聞いてたよな~。


谷村新司さんとやっておりました。


いま、CD化されてたり、YouTubeにもでてます。


一度、お聞きになってくださりませ。ニコニコ